とうとうSハンターさまが閉鎖。ううう、お名残惜しいです。思えば昨年の夏、突然に陛下への愛に燃えあがったわたしがいろいろいっしょうけんめい検索して発見したサイトのなかでも一番好きで好きで・・・すばらしい作品をありがとうございました! ・・・そんなわけでいよいよ寂しいクロクラ(陛下男)小説サイト。あとはmしゃんにがんばっていただくしかないのか・・・!ついでに自分でがんばるしかないのかっ。もー突然ウサギちゃん陛下を男の子にしちゃろーかとグレて考える今日なのでありました。でも初潮のエピソードがなあ。
どうもやっぱりチョコレートの話書きたいみたいです。今晩の帰宅時、冷たい風に吹かれるとなんだかあったかい話というかね、愛しあってる話が書きたくてね、たとえものすごーーーい虚構でもね(ううう)。愛しあってるクロクラならば一応Spin Offにいくつかシリーズがおいてあり、たぶんこのなかの俳優さんカップルあたりにクリスマスSSで登場してもらおうかと思っています。 そういえば去年のクリスマスシーズン。某所で「ちいさなカードに願いを書き、巨大クリスマスカードにつるしてもらう」というのがありました。自分なりに功徳を積んだつもりになっていた当時、「いつも家族の健康とかばっかり祈ってるから今回くらいは自分だけの願いにしてみっか」と、
The man of my life
と書いてみたんですが・・・。うーん、今年も余すところあと一カ月ちょっと、登場しないなあ。陛下とは去年お会いしたしなあ(とか考えるところが終わっている)。
さてアマゾンに頼んでおいたハンターハンター卓上カレンダーが届きました。わかってたよ、描き下ろしなんてないってさ。どうもクラピカはやっぱりCurarpiktらしいです。最後がyなのはありゃ誤植か。でもいいですそのままでいきます。 基本的に原作の時系列に沿って絵が入っているのはいいが、3月3日とか4月4日とかにちゃんとお誕生日キャラがいないというのはどういうことよ!集英社! ちなみに8月はヨークシンの陛下てんこもり。陛下とクロロのページが交互に登場するのはやっぱりうっとり。あの死語「昼下がりのコーヒーブレイク」発言のところもあったわよっ。
Sさんの原稿もうあがったそうです。はやく読みにいきたい〜でもこれからまた仕事。明日のチャット前にはきっと行ける、きっと。と思いつつ仕事に戻ります。 明日はこんなグレたおいらとよろしくお話してやってくださいませ。11時半。 和田慎二『Lady Midnight』2巻。1巻ではまったく気にしてなかった刑事の「木場さん」、基本的にオールバックでちょろりと前髪をたらしているのですが2巻で熱をだして前髪おろしてた!・・・ら、誰かさんを思いだしました。主人公も強くて優しくていいと思うが、陛下とクロロンは許されない恋というのが基本なのだよーと自分をなだめました。
そういえば star-crossed loversという表現があったな。と検索してみたら『ロミオとジュリエット』にもでてきた表現でした。star-crossedだと「星まわりの悪い」だけど、つまり「不幸な星の元に生まれた恋人たち」→「禁断の恋」となるのでしょう。 検索途中で見つけた曲。デューク・エリントンがロミジュリをイメージした組曲のタイトルが "Such Sweet Thunder"...かっこいい。どっかの乙男がじーんときていそうです。その組曲のなかに"The Star-crossed Lovers"というタイトルの曲もあるとか。聴きたい。聴きたいじゃないか!(疲れているので暴走中かと)
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