No Ordinary Loveの最後のエピソードの詰め。5話(ヒソカのでてくる話)とうまくリンクしつつ、しかも一応ちがう話になるように(たぶん両方とも舞台はクルタの里になるから)がんばらないと。最後にはもちろんクロロ登場です。帰還です。 1の話は師匠がむずかしいし、なんだかほかの話をさきに書いているうちにたぶんちがう感じになってしまったと思うんだけど。でも書かないといけないかなあ。 陛下への愛は呪いかもしれないとクロロ本人も独白しておりましたが、陛下はどう思っているのだろうか。きっとヒソカはそのへんをついていぢめる。いぢわるなことを言うね。 楔はクロロの命を縛り念を奪うものでもあり、またかれの心を虜にするものでもあるんじゃないか?陛下はそんなふうにデザインしたわけでは決してないと思うのだけど、あの男が異常に自分を愛しているのは楔につながれているせいではないのか?と疑念をもつこともありうる。
で実際はどうなのかというと。 そりゃ、「除念してもらったらもうクラピカへの愛情なんて霧散、あんなこどもはどーでもいい」とか「とりあえず報復に行くか」でもそれはそれでおもしろいと思うのですけどそれじゃ 結局気のせいだったのかー。
ということになって、延々と書いてきた意味がなくなるでしょうから(それにいくらなんでもすっっっごく外してると思う)、愛は続くのでありましょう。 ・・・うーん、そのためにはヨークシンで出会う前の出会い、必要なのだろうなあ。
書きたい気は山々なれどまとまった時間がとれません。うわーん。 脳内で考えたものを映像にとか小説にしてくれるアウトプットマシーン(ていうのか?)があればいいのになー。 ・・・とか文句ばっかり言ってないで一行でも二行でも書きましょう。そうしましょう。
さて、くるたんを愛でる会。昨夜遅くに裏!を更新しました。クロロっちのナイスバデーにうっとりよvの絵であります。急げ!なのだよー。
・・・・ 11時半です。もう寝なきゃ。 昨日バクハツ的に萌えた鬼畜ネタで書いてしまいましたがな・・・!でもなんかぽえむかましてしまったのですが。地下室へおいでくだされ。
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