で、昨日は約二時間でその1を書き、アップしてきました。 ・・・その1。終わりませんでした。し、ししょーがやっとアパートについたところで終わりです。なんとかその次で終わりたいなあ。これ延々と書いてもしょうがないよなー。 でも考えているとけっこう楽しいです。師匠はやっぱり武道家でふだんは山籠もりしてて週に一回だけふもとの街で教えるのと、一年に一回高額賞金トーナメントで勝つことで生計をたてています。クラピカも師匠仕込みですごく強いということにしようかどうしようかとか。師匠の名前どうしようかとか。 今日の通勤はすっかりこの話モード。一応オチも考えました。 やっぱり長くなるのは、いつもいちいち舞台設定を考えるからなんですよねー。クロロの(そしてクラピカの)住んでいるアパートはセントラルパークを見下ろす高級な場所をイメージ。もちろん社長として体裁ととのえろと会社のお金で社宅扱い。そうすると一応何番ストリートにしようかと思ってネットで検索したり・・・はじめて、ドツボにはまるわけです。 しかも今回は登場人物が三人だから話しはじめてもちょっと時間かかるかな。 仕事は今週の山は越えたのですが来週の山はもっと大きく、そして12月中にふたつも大物が・・・!大丈夫なのかわたし。たぶんまじめにやれば大丈夫なのですが、問題はまじめにやれるかどうかであります。ぐぐー。
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