15巻を朝コンビニで買って出勤。ヒカ碁も買いました。 今回には収録無理かと思っていた陛下とクロロン再登場ページもあった!やっぱりもう一度、そっとページをあわせてちゅっとやってみたり。描き足しあるかと思ったけどないみたい。あ、他の部分はよくわかりません。
Sさんのサイトではクロロがクラピカの天使の羽をもぎとるためにと背中に大きな刀傷を与えて悦に入り、Mさんのところでは大きなガラスの破片で傷つけ・・・と、陛下虐待ものに「うわぁ」と言いつつ萌えてしまう因果なわたくし。 でもなあ、わたしが考えるとたとえ狂男でも痛いことはできない感じ・・・。丁寧に自分のしるしをウサギ陛下の胸に刻むのですがこれを痛いとは思っていないというかね。
そんなところから、4万ヒットキリリクの「やっと団長を捕らえたと思ったのに逆転され拉致監禁されるクラピカ」のふたりの過去を考えつつ歩きました。 逆転する秘密は、クルタの村襲撃のときにクラピカに条件付けをしていたということ。だからクラピカはクロロに危害を与えられない。 そして、命をかけて守ったはずのレオリオとセンリツも、当然気にかかってしかたがないゴンとキルアも旅団の監視下に置かれている。レオリオをのぞいた三人には、クラピカのこともそしてレオリオのこともわすれてもらおうかと思います。レオリオはクラピカに近づいた罰に半端に記憶を奪われ、そのまだらの記憶に悩む。ハンターであることも忘れて、以前からの夢だった医大受験勉強も手につかず、幻のようなだれかを探している状態。レオリオにはクロロが念で埋め込んだ「カメラ」が入っていて、しかもこれはリモートで爆破することもできる。それが陛下を思いのままにするための人質。仲間なんかを作ってしまったクラピカへの罰。
だから自殺も自傷も、クロロへの反抗も許されない状況に追い込まれて、自分で服を脱いで男を誘うように命じられる・・・かなあ。
まだしばらく考えてメモなどしてみたいと思います。 裏仕様で、というリクエストですが地上で物語をちゃんと展開させておいて、性交のところは地下でもいいかなあと思ったり。
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