昨日パフォーマンスを観る機会があって誘ってもらいました。 まだ私の中で不可解な藝術です。 きのうもやはり見終わった後はそんな気がした。 若い人たちで溢れていた会場でみんなはどんな風に7人のパフォーマンスを観ていたんだろう?そっちの方が興味があるな〜〜 不可解な藝術であってもそれはそれ。心の中の不可解な物置に入れておきました。

自分の問題ですが、究極の選択と言うのは大げさだけど物事を決めること、とか人に気持ちを伝えることはいつも難しく思います。 7年前ぐらいに自分でできる仕事を探していたころに 糸井重里さんの「ほぼ日」に出くわしました。 糸井さんもサイトを始めたころでまだコンテンツも少なくって手づくり感があり、なにしろおもしろかった。 「ほぼ日」のキャッチフレーズに「only is not lonely」があります。 夜中に一人パソコンに向かってる、でも一人ぼっちじゃないんだおんなじこと考えてるのはいっぱいいるんだよ僕も同じです。みたいな。。。 そんなちょっとしたことがその時は嬉しかったりしました。 そこに「ダーリンコラム」っていうのがあって、そのコラムがすきでした。 ちょうど1999年夏ごろですね。 当時の私の好きだったコメントは古いですが、only is not lonelyとかみんなが同じじゃないということとかウソばっかり教える学校 とか・・・・
最近のほぼ日はコンテンツが多すぎで目がちらちらしてしまいます。
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