日々のつぶやき...文月水里

 

 

シムピープルでマルクク兄弟生活記録 2 (※画像付き) - 2005年10月13日(木)

■ 今日本屋さんに行ったら、「フルメタル・パニック」の新刊が出ているのを発見。しかも短編集の方!
文月は、短編の方だけの読者だったりします…… 長編も少し読んだことあるんですが、やっぱり短編の軽いノリが好きで。
最近やたらと男性向けになって来ちゃって、前巻あたりはちょっと「うーん」だたのですが…… 今回は面白かったです。最初のネットゲーネタが(笑)
でもね、やっぱり最初のころの面白さとは違って…… 1・2巻あたりなんか、コーヒー屋さんで読んでて笑いを堪えるのに必死だったくらいですからネ。
長く続けばそういうものですけど。

■ シムピ兄弟生活、その2。
お兄様がピアノを弾いてる側で、ククールも本を読んでいたのですが…… どうやら飽きちゃったらしく、今度はチェスに向かい始めました。
独り淋しく。
……かと思えば、何かろくにチェスもせずにボーっとしてるし。背中が淋しげです。
ちなみに、お兄様は矢印の所。


弟「(あー… 独りでチェスやっててもつまんないな……)」
兄「……うん?」


兄「チェスか…… 相手をしてやろうか?」
弟「えっ?」

と、お兄様がピアノをやめてチェスに『参加する』を選択!!
ククールの向かいの椅子に、優雅に腰掛けました(シムの仕草はみんな同じですが)。
思わぬ兄弟チェスに、ククールもドキドキです。何か緊張しまくってるらしくて、すごく固くなってました。最初は。
でも、何か楽しくなって来たらしく、次第にうち解けて会話を始める2人。


弟「あー、そう来たかぁ!」
兄「フフ…… さぁ、どうするのだね?」
弟「う〜ん、だったらここはこうして…… いや、待てよ……」
兄「(……ほぅ。少しは落ちていて物事を考えられるようになったようだな)」

兄の弟への親密度上昇! おめでとうククたん☆!!
この後、けっこう2人は良い感じの雰囲気で…… ククたんからお兄様への親密度も、お兄様からククたんへも、けっこうペース良く上がってました。
ちなみに、勝負の結果は…… どっちだったか忘れました(汗)
大事な所忘れてるし;;


...



 

 

 

 

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