地図ひとつでマルククを邪推 - 2005年08月06日(土) ■ 今回はとことん先回りというわけで、先に剣士像の洞窟に行ってヴィーナスの涙を手に入れてみたです。 無事手に入れてフィールドに出たら、道に迷ってるんじゃないか不安になったククたんの一言が。 「しっかりしてくれよ! 何の為に地図があるんだかわかんねぇだろ!」 おおっvv それってつまり、『せっかく兄貴がくれた地図なんだぞ!』ってことですネ!(*>▽<*)←邪推しすぎ やーもー可愛いなぁ、ククたんってばvv 主人公が地図を開く度、お兄様のことを思い出して切なくなるククたん。「(……兄貴…… 元気かな……)」みたいな。 主人公に渡された物とは言え、ククールが同伴する相手にお兄様があげたわけですからね。間接的には、ククールの為でもあるし。 「オレの為……?」とか淡い希望抱いちゃって、すぐに「……んなわけねーだろ、バーカ」とか自分で否定してみたりして、余計切なくなったりとか(笑) ククール「なぁ、ソア」 ソア 「ん、何だい?」 ククール「……ちょっと、地図かせよ」 ソア 「え? ああ、はい」 ククール「ん。……どれ、今オレたちどの辺に居んのかなー」 ソア 「(またお兄さんのこと思い出してるんだ…)」(くすっ) なんて。時々、無意味に地図かりて開いてみたりするククたん。 しかもそれ主人公にバレバレだったりしたらなお良し(笑) ゲームって、些細な所から色々想像出来るのが良いですねぇ…… ■ 夏コミの準備を進めてます。ポスター作ったりとか。 サイトの更新もしないとな…… ...
|
|