DATE/oyamada linco ∧ さよならゲーム。×2 - 2003年06月18日(水) まあ、氣志團日記でいい加減阪神のことを話すのもなんなんですけど(多少喜んでくれるのは冠さんくらいか…)、またちょっと虎のはなし。今日は雨で中止だったわけですが、移動日はさんで2回連続サヨナラゲーム。巨人戦の方は片岡選手が殊勲賞。昨日は矢野捕手。逆転のランナーがホームに入った後、片岡さんと金本さんがぐわっっ。と擬音がしそうな男くさい抱擁を交わしあった。それに対し、まず矢野さんは試合が決まった後、猛ダッシュで横浜ベンチ脇まで走っていった。なぜだと思ってたら、秀太って選手から逃げているのだった。追付いた秀太が後ろから羽交い締めにし、その他の選手達が矢野さんに心置きなく手痛い祝福を送った訳ですが、この若々しさの差はなんだろう。だいたい、片岡さんより矢野さんの方が年上なのに、片岡見た目40歳/矢野見た目20代半ばだしなあ。それより矢野さんはもみくちゃにされた後に外れてたベルトをTV前で(甲子園40000人の前で)堂々となおしていた。その姿に惚れました。かなりずれてたよ。ひやひやしましたよ。学生寮のストームみたい。それにしてもインタビューに対しての答えは、そつなくハキハキ、声も聞き取りやすく、これは引退後の解説者への道は期待できそうだ。 しかし、サンスポに載っていたコメント、「うれしい、うれしい。そう思った。うれしさあまってどこまでも行ってしまったよ」 小学2年生の詩のようだ。 実際、34歳の男性ともなると、シラフでこういう喜び方はなかなか出来ない。いつまでたっても泥臭く野球が好まれるのも、こういったのにおっちゃん達が憧れちゃうからなんじゃないだろうか。わたしも憧れる。嬉しいことがあったらうわーって云ってみんなと喜びあいたいのは女子も一緒です。よね。 ... ∨ My追加 past will Mail BBS ●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。 ☆井川がたくさん活躍しますように。 ●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。 ●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」 忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。 なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。 ★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。 *INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。 ◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。 ◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。 ◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。 ◎LINK …とりあえず、以下の通り。 氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI ★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。 ☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない! ★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。 ☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。 ★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。 ☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。 ★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。 ☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。
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さよならゲーム。×2 - 2003年06月18日(水) まあ、氣志團日記でいい加減阪神のことを話すのもなんなんですけど(多少喜んでくれるのは冠さんくらいか…)、またちょっと虎のはなし。今日は雨で中止だったわけですが、移動日はさんで2回連続サヨナラゲーム。巨人戦の方は片岡選手が殊勲賞。昨日は矢野捕手。逆転のランナーがホームに入った後、片岡さんと金本さんがぐわっっ。と擬音がしそうな男くさい抱擁を交わしあった。それに対し、まず矢野さんは試合が決まった後、猛ダッシュで横浜ベンチ脇まで走っていった。なぜだと思ってたら、秀太って選手から逃げているのだった。追付いた秀太が後ろから羽交い締めにし、その他の選手達が矢野さんに心置きなく手痛い祝福を送った訳ですが、この若々しさの差はなんだろう。だいたい、片岡さんより矢野さんの方が年上なのに、片岡見た目40歳/矢野見た目20代半ばだしなあ。それより矢野さんはもみくちゃにされた後に外れてたベルトをTV前で(甲子園40000人の前で)堂々となおしていた。その姿に惚れました。かなりずれてたよ。ひやひやしましたよ。学生寮のストームみたい。それにしてもインタビューに対しての答えは、そつなくハキハキ、声も聞き取りやすく、これは引退後の解説者への道は期待できそうだ。 しかし、サンスポに載っていたコメント、「うれしい、うれしい。そう思った。うれしさあまってどこまでも行ってしまったよ」 小学2年生の詩のようだ。 実際、34歳の男性ともなると、シラフでこういう喜び方はなかなか出来ない。いつまでたっても泥臭く野球が好まれるのも、こういったのにおっちゃん達が憧れちゃうからなんじゃないだろうか。わたしも憧れる。嬉しいことがあったらうわーって云ってみんなと喜びあいたいのは女子も一緒です。よね。 ...
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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。
☆井川がたくさん活躍しますように。
●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。
●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」
忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。
なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。
★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。
*INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。
◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。
◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。
◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。
◎LINK …とりあえず、以下の通り。
氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI
★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。
☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!
★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。
☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。
★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。
☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。
★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。
☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。