DATE/oyamada linco ∧ いい天気だにゃー。 - 2003年04月07日(月) イヤ、ほんとにキャッツ映画化うれしいです。キャッツメンバーも至福の時をまた過ごせるので、ファンよりテンション上がっていることでしょう。…また現場に宮藤さんがしばしばやってきたりするんだろうなあ。もし氣志團が出演するとしたら再びGIG映像をばばーん! と銀幕にのせていただけたら幸いです。大画面で氣志團ー。それもGIGー。夢見てます。 さてさて! 今朝めざましで映像流れたよ、と云われ「うっわー!」と口惜しがったものの、取り上げられて嬉しい気持ちが勝った純粋な面もある小山田だった! とりあえずスポニチの記事だッ! つうか團長かっこええ! 「東京湾を挟んで西東。茅ケ崎がサザンなら木更津は氣志團だ」っつってすげーかっこええ!! 大見得を切るのってカッコよくって好きなの。ってえか、カッコイイしか云ってない! …行きたいなあ。でも2日休まなくちゃ無理なんだなあ、大阪者は。でも参加するしないに関わらず、当日大晴天大成功無事故を今から祈ります。ラブ。 ところで勝手に作った(わたしじゃないけど)ユッキのキャッチフレーズをU子さんにほめてもらったよ(BBS参照)! これのポインツはですね、やはり下僕にして友、というところですね。だって「友にして下僕」だとちょっと悲しい。「友だちだけど部下なんだ」ってなんかかわいそーだ。これはエレファントカシマシの「奴隷天国」はカッコイイけど「天国奴隷」はテンション下がるのと似ている。天国でまで奴隷かよ〜というやりきれなさに近しい。天国で奴隷なら、もうどの世界でだって奴隷になれる。 さて、ジブリの映画の話でもするか。というより、黒田硫黄の「茄子」が映画化になるよ! という話だ。“アンダルシアの夏”という自転車モノなのだが(いやもちろん茄子の話なのだが)宮崎監督の弟子っこの高坂希太郎監督によって映画化される。いやホント、面白くて好きなまんがなので楽しみ。講談社アフタヌーンKC「茄子」1巻に収録されております。2巻の時代劇“東都早もの喰”もかっこええのだ。時代劇ファンにはおすすめだ。そうじゃなくてもおすすめだ。 んで、この作品の主人公の声優が大泉洋という人…なんか字面に覚えが…あっ、どうでしょうの人じゃん! 千と千尋にも出ていたなんて露知らず。それでもってですね、「水曜どうでしょう」ってやっぱり水野晴郎の「水曜ロードショー」からきてるんですよね。わたしにしては早めに気付いたぞ。以前、ビールの宣伝で「よーしもっと! 黒ラベル」というコピーがあったんですけど、「あれ、そうか、よーしもっと! と吉本がかけてあるんか!」と気付いたのがキャンペーンも終盤になってから、という前科がある小山田でした。不意に凄まじく鈍くなることがあるのです。気持ち悪いな。 もうひとつアニメの話題しとこー。ガクト様が声優にちょうせんだ。武論尊と原哲夫の間にはさまれたら、出演依頼断れないかも。たぶんわたしでもオッケーするな〜。 ... ∨ My追加 past will Mail BBS ●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。 ☆井川がたくさん活躍しますように。 ●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。 ●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」 忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。 なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。 ★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。 *INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。 ◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。 ◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。 ◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。 ◎LINK …とりあえず、以下の通り。 氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI ★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。 ☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない! ★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。 ☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。 ★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。 ☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。 ★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。 ☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。
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いい天気だにゃー。 - 2003年04月07日(月) イヤ、ほんとにキャッツ映画化うれしいです。キャッツメンバーも至福の時をまた過ごせるので、ファンよりテンション上がっていることでしょう。…また現場に宮藤さんがしばしばやってきたりするんだろうなあ。もし氣志團が出演するとしたら再びGIG映像をばばーん! と銀幕にのせていただけたら幸いです。大画面で氣志團ー。それもGIGー。夢見てます。 さてさて! 今朝めざましで映像流れたよ、と云われ「うっわー!」と口惜しがったものの、取り上げられて嬉しい気持ちが勝った純粋な面もある小山田だった! とりあえずスポニチの記事だッ! つうか團長かっこええ! 「東京湾を挟んで西東。茅ケ崎がサザンなら木更津は氣志團だ」っつってすげーかっこええ!! 大見得を切るのってカッコよくって好きなの。ってえか、カッコイイしか云ってない! …行きたいなあ。でも2日休まなくちゃ無理なんだなあ、大阪者は。でも参加するしないに関わらず、当日大晴天大成功無事故を今から祈ります。ラブ。 ところで勝手に作った(わたしじゃないけど)ユッキのキャッチフレーズをU子さんにほめてもらったよ(BBS参照)! これのポインツはですね、やはり下僕にして友、というところですね。だって「友にして下僕」だとちょっと悲しい。「友だちだけど部下なんだ」ってなんかかわいそーだ。これはエレファントカシマシの「奴隷天国」はカッコイイけど「天国奴隷」はテンション下がるのと似ている。天国でまで奴隷かよ〜というやりきれなさに近しい。天国で奴隷なら、もうどの世界でだって奴隷になれる。 さて、ジブリの映画の話でもするか。というより、黒田硫黄の「茄子」が映画化になるよ! という話だ。“アンダルシアの夏”という自転車モノなのだが(いやもちろん茄子の話なのだが)宮崎監督の弟子っこの高坂希太郎監督によって映画化される。いやホント、面白くて好きなまんがなので楽しみ。講談社アフタヌーンKC「茄子」1巻に収録されております。2巻の時代劇“東都早もの喰”もかっこええのだ。時代劇ファンにはおすすめだ。そうじゃなくてもおすすめだ。 んで、この作品の主人公の声優が大泉洋という人…なんか字面に覚えが…あっ、どうでしょうの人じゃん! 千と千尋にも出ていたなんて露知らず。それでもってですね、「水曜どうでしょう」ってやっぱり水野晴郎の「水曜ロードショー」からきてるんですよね。わたしにしては早めに気付いたぞ。以前、ビールの宣伝で「よーしもっと! 黒ラベル」というコピーがあったんですけど、「あれ、そうか、よーしもっと! と吉本がかけてあるんか!」と気付いたのがキャンペーンも終盤になってから、という前科がある小山田でした。不意に凄まじく鈍くなることがあるのです。気持ち悪いな。 もうひとつアニメの話題しとこー。ガクト様が声優にちょうせんだ。武論尊と原哲夫の間にはさまれたら、出演依頼断れないかも。たぶんわたしでもオッケーするな〜。 ...
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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。
☆井川がたくさん活躍しますように。
●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。
●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」
忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。
なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。
★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。
*INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。
◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。
◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。
◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。
◎LINK …とりあえず、以下の通り。
氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI
★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。
☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!
★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。
☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。
★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。
☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。
★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。
☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。