DATE/oyamada linco

 

目がかゆい2(そして座談会は5th) - 2003年03月25日(火)

 翌朝、ぶよぶよは消えていた。しかしかゆかった。あまりにかゆいので、会社の薬箱から目薬を拝借、2滴さしてみた。不特定多数が使う目薬なんてちょっと抵抗があったのだが、もうかゆくて仕方がなかった。…すると、いつのまにかかゆさが気にならなくなって、後でトイレで鏡を見たら目の赤みもひいていた。なんでこう、ばっちり効き目が出るのだろう。薬が効き過ぎるとなんだか少し恥ずかしい。でもうれしい。うれしはずかしか。

−うおー。團長主義者には朗報! 團長本が出る!! やた。
ヽ(`Д´)ノ<単純にうれしい。今回のロキノンの氣志團特集も濃い感じだー。まだ全部読めてないけどー!
(;´Д`) <でもセロニアスインタビュー本だと他のファンの人は買うのでしょうか。
φ(・_・)メモメモ <氣志團が好きなら買うだろう。…ところで前回は、網走JJの話をしていたはずが、なぜか團長プチ祭りになってしまったので軌道修正しないと。
( ゚д゚)<網走のはなしね。
−突然だけどね。自分は以前、氣志團チャットにお邪魔したことがある。自分のサイトで氣志團話をするんでなくて、別のファンサイトのやつ。
( ゚д゚)<それはまとめとして収束していく話題?
−それは話していかないと分からないんで。まあ、チャットも全くしたことがないまま参加したんで、ろむっこだけどね、結構入ってた訳でね、初心者なんで大人しく趨勢を見ていたら、そこは出待ち当たり前の世界だったと。
(;´Д`)<でまち娘のチャット広場か。
−その頃は全国回ってないし、多分東京者かな。もしくは東京近郊者。まあ全員が出待ちしている訳でないけど、出待ちしてない子も、「出待ちしない子」じゃなくて「出待ちしたいけどできない子」っぽかったね。
φ(・_・)メモメモ <ここで小山田の出待ち観をまとめておくと、
●出待ち=悪いこととは思わない。
●ひとりもいなかったら、さびしかろう。
●小山田は性格上できないけども。
以上。
−そんなわけで「おおー」と思いながら聞いてたら、木更津でやった、網走JJも参加したらしいイベントの話が出た、と思いねえ。そしたらね、その中の一人が、網走JJの誰々とプチおつき合いしてると来た訳よ。
( ゚д゚)<さむっ。そしてかなりうらやましくない。
−他のチャットメンバーにも微妙にスルーされていた。まあ、事の真偽はさておき、というか、あやしいもんだが。なんつうか、その某でまち娘と網走の誰々(名前は伏せます。というか、覚えてないような)が付き合ってても別れても、なんだかもうほんとにそういう話題が出てくるだけでうんざりするじゃないですか。
(;´Д`)<元々は氣志團メンバーのファンですよね?
−うん。だから彼女がもし付き合ってたとしても、氣志團→網走ならば、“ちゃっかり”というより“うっかり”だろうねえ。で、まあ、そのイベントと云ったものが、そういうのを期待する女の子も参加してる可能性がある訳で、なんというか、絶対に行きたくないですな。メンバーが来たってヤダ。
( ゚д゚)<そういうのを求めるファンは、もう去ってるよ。自分が関わりあいになれるギリギリの規模のもんだから群がってんだろう。少しメジャーになると、「あー変わっちゃったわ氣志團て」とかなんとか云って氣志團ファン辞めてんよ、それ100%なー。
(;´Д`)<確かに。氣志團のファンとしてはもう存在しないでしょうね。
ヽ(`Д´)ノ<そういや、BIG CATのGIGんとき、でまち娘たち見たよ! トラックの搬入口が出待ちポイントみたいで、十数人いましたぜ。怖かったぜ!
φ(・_・)メモメモ <そう云えば、出待ちに関して、某アキラさんがこういう言葉を残しておられます。



ヘ(゚∀゚ヘ <バンドの出待ちしてる子は、自分以外の出待ちしてる奴全員死ねって思ってるからね。



( ゚д゚)<含蓄なー。
(;´Д`)<アキラ先輩さすがー。
ヽ(`Д´)ノ<確かにBIG CATも怖かったよ。なんとなくLast Man Standingって感じだった。最後に生き残るのは誰って迫力が。遠目からみても芝居の出待ちとバンドの出待ちの雰囲気は違うみたい。アキラ先輩もその点を指摘しておられたと聞きます(なぜか敬語)。
−そのBIG CATのGIGだったなー。GIG中にかなり興味深い事件が起きたねえ。
φ(・_・)メモメモ <長くなったので、その話題は次にまわしましょう。


...




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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。

☆井川がたくさん活躍しますように。

●テキスト
●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。
……少しつけたしたりしています。

●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」

忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。

なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。


★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。

INDEX(LINK&占い以外工事中)
◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら

◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。

めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。

おやまだアンテナ…そんなアンテナ。

◎LINK …とりあえず、以下の通り。
 

氣志團公式サイト
Sony Music Artiss:氣志團
東芝EMI


★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。

☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!

★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。

☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。

★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。

☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。

★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。

☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。