DATE/oyamada linco ∧ 私的見解 - 2002年10月20日(日) 突然ですが、團長のゼントなんですが、一番好きなゼントは、原宿暴動のあたりのゼントです。「ルシファーズハンマー」のPVのゼントはかなりビビった。大きすぎ。でも一度はあのくらいのも生で観たかったような気もします。 話は変わってこのあいだ、地元の先輩と話をしていて今度病院に行こうか、という話になりました。その先輩のお姉さんも、わたしの知り合いも行ったことがある、精神科のお医者さんに。確かに最近調子が変なこともあったけど、実際今寝れなくて困るとかないので、病院に行った時に何をいえばいいのかなー戸惑わないかなーとも思う。でもわたしのことを知ってる人が「行こうか」というんだから、必要なのかしらー。いわゆる自分のことは分からないというやつかしらー。 知り合いの方に聞いたんですけど、やっぱり待ち合い室は不思議な雰囲気らしい。多分、全員がそう思ってるのだろうなぁ。わたしもそう思うのかなあ。実に興味深い。 しかしネット上でよく見かける、病気自慢の方々。つーか、「親に甘えてるだけか!」というのはまじで苛つく。精神科でも内科でも、わたしは払う金は己で稼いでるよ! 保険もね! 親掛かりで「プチひきこもりなの〜」とか云いながら遊んでる人を(ネットで)見かけると、「わたしがお前の妹なら、遊びに行くお前を殴ってやる」と拳が震えるよ。BJ曰く「私は必死で治そうとする患者が好きでねぇ」。小山田は医者じゃないが、治そうともせず、病気に甘えるヤツは心底腹立つ。必死に治そうとせえ。それが出来ないのが心の病か? 納得できねえ。 ツー訳で家族にその件を話したら「精神科って保険きくの?」とのお言葉が。おーいかんよその認識。 ... ∨ My追加 past will Mail BBS ●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。 ☆井川がたくさん活躍しますように。 ●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。 ●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」 忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。 なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。 ★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。 *INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。 ◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。 ◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。 ◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。 ◎LINK …とりあえず、以下の通り。 氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI ★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。 ☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない! ★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。 ☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。 ★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。 ☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。 ★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。 ☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。
DATE/oyamada linco
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私的見解 - 2002年10月20日(日) 突然ですが、團長のゼントなんですが、一番好きなゼントは、原宿暴動のあたりのゼントです。「ルシファーズハンマー」のPVのゼントはかなりビビった。大きすぎ。でも一度はあのくらいのも生で観たかったような気もします。 話は変わってこのあいだ、地元の先輩と話をしていて今度病院に行こうか、という話になりました。その先輩のお姉さんも、わたしの知り合いも行ったことがある、精神科のお医者さんに。確かに最近調子が変なこともあったけど、実際今寝れなくて困るとかないので、病院に行った時に何をいえばいいのかなー戸惑わないかなーとも思う。でもわたしのことを知ってる人が「行こうか」というんだから、必要なのかしらー。いわゆる自分のことは分からないというやつかしらー。 知り合いの方に聞いたんですけど、やっぱり待ち合い室は不思議な雰囲気らしい。多分、全員がそう思ってるのだろうなぁ。わたしもそう思うのかなあ。実に興味深い。 しかしネット上でよく見かける、病気自慢の方々。つーか、「親に甘えてるだけか!」というのはまじで苛つく。精神科でも内科でも、わたしは払う金は己で稼いでるよ! 保険もね! 親掛かりで「プチひきこもりなの〜」とか云いながら遊んでる人を(ネットで)見かけると、「わたしがお前の妹なら、遊びに行くお前を殴ってやる」と拳が震えるよ。BJ曰く「私は必死で治そうとする患者が好きでねぇ」。小山田は医者じゃないが、治そうともせず、病気に甘えるヤツは心底腹立つ。必死に治そうとせえ。それが出来ないのが心の病か? 納得できねえ。 ツー訳で家族にその件を話したら「精神科って保険きくの?」とのお言葉が。おーいかんよその認識。 ...
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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。
☆井川がたくさん活躍しますように。
●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。
●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」
忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。
なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。
★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。
*INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。
◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。
◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。
◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。
◎LINK …とりあえず、以下の通り。
氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI
★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。
☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!
★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。
☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。
★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。
☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。
★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。
☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。