DATE/oyamada linco ∧ イントロの激しいふりが見どころ。 - 2002年08月21日(水) not氣志團but氷川きよしの話ね。「星空の秋子」という曲でキャンペーンにガンガンに回っているぞ、という芸能ニュースを今朝見ていて、この男はほんとに演歌をやりたくてやっているのね、と思えた。前に中澤裕子が演歌をしろって云われてあまりに嫌で泣いている(でもその後何曲かは出した)という映像を今は無き「asayan」で観ましたが、「演歌ってそんなん下がるか」と思って自分もさらに下がった思い出があります。しかし氷川はえらいね。あの迷いのない目が時おり怖くなることすらあるけど。うん、迷いないね、きよし。すごいある意味ホラーなまなざしだと思うなあ。そうそう、タイトルみて、どういう曲よ? と思ったので、記事を探しました、それによると、「秋子という名の恋人を探しに九州各地を巡り、結局会えずに夜空を見上げて彼女を思うという切ない曲。『僕も高校時代、恋人と離ればなれになった経験があるから、気持ちが分かる。ただ、歌っているときはファンの方々を秋子だと思ってます』と話した。」ということらしい。曲のなかに、九州名物がふんだんに入ったイイ曲だと思いますよ、まだ聴いてないですけど。ところで氷川きよしのコイバナを聞いて下がってしまった小山田です。正しくは、どういういきさつで離ればなれになったのだろう、と考えてしまった自分に下がってしまった。話は激烈に変わる。Quick Japanの話。表紙はアレはアリなんじゃないかと思います。なんとなくな!それから30〜31ページの見開きの6人写真。真ん中の團長にだけピントを合わせてあるので、他の方々はぼけてます。しゃあないっスよ、これはね。Quick Japan編集部が、「氣志團=綾小路…かなあやっぱし」という認識なんだろうて。そしてその認識はだいたいにおいて正しい(と思う)。だけど、氣志團というものの100%から、その大部分を占める翔ちゃんをマイナスして残った部分、これが(何%かはあえていうまい)味わいを深くしているのは疑いない。トマトの98%が水分でも、水飲んでりゃトマト喰わなくていいよということにはならないし。というか話がずれてるし。トマトの水分とそれ以外、というより、團長は細胞に命令している遺伝子のえらいさんなんだと思う。というか問題児ばかりいる保育園の保育士さん。わたし、團長が保育園のおにいさんだったら、子供に戻ってもいい。ほんとに戻ってもいい。混乱したまま今日の日記はおわる。 ... ∨ My追加 past will Mail BBS ●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。 ☆井川がたくさん活躍しますように。 ●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。 ●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」 忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。 なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。 ★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。 *INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。 ◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。 ◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。 ◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。 ◎LINK …とりあえず、以下の通り。 氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI ★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。 ☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない! ★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。 ☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。 ★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。 ☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。 ★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。 ☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。
DATE/oyamada linco
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イントロの激しいふりが見どころ。 - 2002年08月21日(水) not氣志團but氷川きよしの話ね。「星空の秋子」という曲でキャンペーンにガンガンに回っているぞ、という芸能ニュースを今朝見ていて、この男はほんとに演歌をやりたくてやっているのね、と思えた。前に中澤裕子が演歌をしろって云われてあまりに嫌で泣いている(でもその後何曲かは出した)という映像を今は無き「asayan」で観ましたが、「演歌ってそんなん下がるか」と思って自分もさらに下がった思い出があります。しかし氷川はえらいね。あの迷いのない目が時おり怖くなることすらあるけど。うん、迷いないね、きよし。すごいある意味ホラーなまなざしだと思うなあ。そうそう、タイトルみて、どういう曲よ? と思ったので、記事を探しました、それによると、「秋子という名の恋人を探しに九州各地を巡り、結局会えずに夜空を見上げて彼女を思うという切ない曲。『僕も高校時代、恋人と離ればなれになった経験があるから、気持ちが分かる。ただ、歌っているときはファンの方々を秋子だと思ってます』と話した。」ということらしい。曲のなかに、九州名物がふんだんに入ったイイ曲だと思いますよ、まだ聴いてないですけど。ところで氷川きよしのコイバナを聞いて下がってしまった小山田です。正しくは、どういういきさつで離ればなれになったのだろう、と考えてしまった自分に下がってしまった。話は激烈に変わる。Quick Japanの話。表紙はアレはアリなんじゃないかと思います。なんとなくな!それから30〜31ページの見開きの6人写真。真ん中の團長にだけピントを合わせてあるので、他の方々はぼけてます。しゃあないっスよ、これはね。Quick Japan編集部が、「氣志團=綾小路…かなあやっぱし」という認識なんだろうて。そしてその認識はだいたいにおいて正しい(と思う)。だけど、氣志團というものの100%から、その大部分を占める翔ちゃんをマイナスして残った部分、これが(何%かはあえていうまい)味わいを深くしているのは疑いない。トマトの98%が水分でも、水飲んでりゃトマト喰わなくていいよということにはならないし。というか話がずれてるし。トマトの水分とそれ以外、というより、團長は細胞に命令している遺伝子のえらいさんなんだと思う。というか問題児ばかりいる保育園の保育士さん。わたし、團長が保育園のおにいさんだったら、子供に戻ってもいい。ほんとに戻ってもいい。混乱したまま今日の日記はおわる。 ...
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●氣志團現象最終章LAST SONG大阪公演2Days感想&氣志團現象総括……長いので、覚悟して読んで下さい。
☆井川がたくさん活躍しますように。
●テキスト●氣志團現象最終章LAST SONG in 東京ドーム のまとめ。……少しつけたしたりしています。
●「氣志團のバックダンサーについてちょっと考えてみた。」
忘れ去られた座談会企画の焼き直し。あまりに古いので、話題の鮮度が低くてお見苦しいやも。
なにか意見、感想があれば、気軽によろしくお願いします。
★ここは氣志團総合プロデューサー・綾小路“セロニアス”翔をリスペクトしていたサイトです。
*INDEX*(LINK&占い以外工事中)◎GIGレポート…今までのレポート。しかし未完のものもあり。とりあえず、前回のツアーの対談はこちら。
◎木更津 in DEEP…氣志團に関する様々な文章、座談会企画など。
◎めくってがっかり★ゆっき占い…つまり氣志團点取り占い。ネタはかなり古い。リニューアルに向け、刷新する予定。
◎おやまだアンテナ…そんなアンテナ。
◎LINK …とりあえず、以下の通り。
氣志團公式サイトSony Music Artiss:氣志團東芝EMI
★氣志團の小説はありませんが、それなりにマニアックな傾向があります。これからいろいろ補完していきますので、よろしく。それにしても「氣志團の小説」というワードにひっかかってやってくる人多すぎる。いや、ランマ事件以降、ほんっとに多いんですけど。私、書きませんからね。ドリーム小説とか、冗談やめてよう。
☆知らない間にUFOが美味しくなっていました。その他、いろんなカップやきそばを試していますが、総じてみなうまいです。ソース系はUFO以外はあまり意味ないですが、塩系は新しいのを発掘するのが非常に楽しいです。外れがほとんどない!
★たまに氣志團の話をしないときもありますが、実は結構しています。というか最近はしすぎです。しすぎ、しすぎ。
☆そういえば、世界が100人の村だったら、ってあったなあ。いや、ほんとにあったなあ〜。
★このサイトは、since2002/4/26〜です。まだまだやる予定なので、ひきつづきよろしくしてください。
☆微妙って言葉、ほんと大嫌いだ。
★ところで、このサイトには載っていない、2001年の12/24のイベントのレポが、Hello,Helloというサイトにあります。コレもよければ読んでみて頂戴。
☆サイトの企画はちょこちょこ考えてはいるものの、なかなか実現化しないなあ…。もう夏ですよね。盛夏ですよね。というか、晩夏ですね………。っていうか、秋じゃん!とかいってたら、もう冬のよそおい。冬真っ最中。とか云ってたら春!春来た! 年とるはずですよ。初夏の前になって、ようやく新コンテンツきた。盛夏きました。でもあんまり暑くないよう。そのかわり残暑がきびしいようです。とかいってたら、秋がすぎ、冬もすぎ、春めいていますよ!といってたら真夏のような6月の一日があり、梅雨だってもうすぐそこです。洗濯物が辛いね。なにが辛いってこの凄まじい暑さですね。でもそれももうそろそろですよ。秋、秋が来る。早く来て!来た来た、そして過ぎた。もう冬らしいが、厳しい冷え込みと無縁。大阪に限らず暖冬モードだ。早起きの身には助かるよ。しかし大晦日から寒くなっちゃった。まいるね。2月もしょっぱなから寒波、寒波でえらいことです。なーんて更新を怠っている内に、もう初夏。そして入梅。入梅ですって、今はもう盛夏も晩夏も初秋も秋真っ盛りも過ぎ、明らかに冬です。更新を怠るとこういう無様なことになります。さむっ。それにしても今年は絶対厳冬ですよ。