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2004年02月02日(月)
どれだけ 走っても 届かないのでは?
自分の努力は どのくらいしたの?
それじゃあ 話にならないね。
僕は キミのことを100パーセント理解できるわけじゃないよ。
いまは とりあえず 自分のことだけ 考えなさい。
あなたが やりたいと思うことをやりなさい。
好き勝手にすればいいよ。
キミの本当の 言葉を 聞かせてくれないか?
不安から 逃れるために勉強しているんだろう?
道はたくさん あるけれど 選べるのは ひとつだ。
納得して進む道には 文句は言わない。
誰も 私をわかってくれない。
だれだって 不安なんだよ。
誰かに わかって欲しいなんて いえるほど
自分は誰かを わかってあげてるのかぃ?
キミにできることも 僕にできることも
一握りの砂のように はかないものなんだよ。
だけど 私は 守りたいものが ある。
達成したいことが ある。
その場所じゃなきゃ できないことだって
そのときだから できることだって あるじゃないか。
それで 後悔はしないの?
後悔?それは やったあとにするんだろう。
まだ キミは動き出したばかり
なのに そんなに後ろばかり 周りばかり きにしてる。
前を見て 進まなくては 見えるものも 見えないよ。
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