フ チ な し 



桃。

2003年07月28日(月)

昨夜、自宅の玄関付近から なにやら甘い香り。

なぁんだ?、と思いつつ 台所をへ向かうと

ダンボールの中に ギュウギュウと詰められた


「桃」


うっ・・・一体どこから持ってきたのだろか・・?




母「タダで貰って来たから好きなだけ食べなさい♪」

父「かぁさんは、3つも食べたもんなぁー。ワハハハ☆」

母「いやだぁ〜おとぅさんたらっ!もぉ〜」


アタシ(・・・・・。)




 
そして ガス台の上には グツグツと煮える「桃」がっ!

私「かぁさん、それ・・何?・・・」

母「あぁこれ<桃ジャム>よん♪」

私(桃ジャム?そんなに数があったのかよぉ〜!!)



恐るべし、両親。

実は、この「桃」、

山形にいる「果樹園経営者」と「母上サマ」との

永年のお付き合いの「賜物」であります。

「付き合い」って すごいなぁー。

母上の人間性に感謝してイタダキマス。

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