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2003年05月16日(金)
家族との交流は
年を重ねるほどに 重要なのは
よくわかってるツモリ
だけど
家族との会話(発言)は
常に責任が重く纏わりついてるよーに
おもえるのだーよ・・。
何かにつけて
顔を合わさずに居られるから
つい なんだろう
家族外の方に 安楽の地を求めてみたり
それが 相当に脆いのは
承知してるツモリ
そして
他人様といい加減に
お付き合できるほど
アタシは賢くない
なのに
すがり付こうとする、醜い
あぁ でも
単純に「甘え」なんて
言葉で片付けられない領域に
拡大してる。
他人様 との 「擬似家族」に癒されているのは
事実だろうな
被害者には 本当に申し訳ない気持ちで
いっぱい、イッパイ。
まぁ 試験ちかくて
勉強しても
ちっとも 気持ちが晴れないのは
自分が みみっちぃので
仕方がないよーな
気もするけど
とりあえず その みみっちぃ私を
世の中に晒したくはないとか
(ある特定の人物には特に)
これまた なんなんだが
へんな意地があるわけで。
そんな意地のために 外の内の溝は
気が付いたときには
ずいぶんと まぁ 深くてね
あぁ 幸せってガスっぽいなぁー
いやぁ その
家庭用ガスって
本当は<無臭・無色・無味>だけど
危ないから
とりあえず 香りつけされてる(らしい)
嗅覚に 危険を 訴えようとした試みは
多いに評価すべき点だと思う。(えらそー)
あぁ なんか 話 ズレた。
そうそう<幸せ>ってのも
無味 無色 無臭
大体存在自体も あやしぃ
まぁ ガスで いうところの
「香りつけ」ってのは
「文字」表現くらいじゃないかしら?
先日 ある方との会話で 気が付いた。
「幸せに 味や 香り 色が ある」
ただそれを判断する人に
これらの項目は
存在を大きく左右されてしまう
んでもって 不幸にも味はあるのね
十人十色だし 価値判断とか 建前とか・・・
ん〜ここのところ 語彙を間違えてるような
まるで 迷走する 競技用ボートのよな 生活で 危ういけど
なんかドキドキして悪くない。
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