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2002年10月04日(金)
母親に 手をあげられることは 21年を生きて何度かあった。
でも、私が母親に 手をあげたのは初めてだった。 正確には襟首掴んだだけ
今、夜中の三時。
私はガキね。 やってしまったことの大きさを 後で思い知っているのだから。
頭がガンガンする。 泣きすぎて痛い。 っーか精神的に痛い。
私は母親を尊敬していたし、 家族の中で一番好きだった。 そのぶん母の言った言葉が許せないのだ。
大切な人だからこそ。
あなたは許せますか?
実の母を疫病神扱いすることを。 役立たずだと言ったことを。
頭の芯に 血液まわりすぎてる。
血がのぼるって たぶんあの感じだわ。
本当にきれちゃうと 頭ん中がスパっと 一刀両断されちゃって涙の線もきれちゃうみたいね。
そうそう何人かの方に 当たり散らしちゃったよ 全然関係ないのに ごめんなさい。
とりあえずケータイ君も 死亡しないことになったし、 引っ越しも無し。うん。
いまは 速やかに独立するために 勉強いたします。
ぢぐじょー 絶対独立してやる!
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