フ チ な し
どうも自分はコトの裏を深く考えてしまう。お見舞いに来てくれた人の本心のウラ。人の多面性が私には苦痛であり、楽しみであり、恐怖である。「なに考えてるのか、ちっともわかんない」これくらいで人つき合いは十分だ。「予測」「たぶん、きっと」そんな気持ちのせいで遠回りして迷うんだよなぁ。