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Nekomar's Diary

2011年06月13日(月) のんの発言

実家に行く頻度が減ったので、時間が出来た。
やりたいと思っていた北側の部屋の片付け、掃除。

今日はあまり天気が良くないと言う予報。
のんも、むつも友達を呼びたいと言う。
それなら、リビング脇の部屋(学習机のある部屋)も、
北側の部屋もどちらも使えるようにして、どっちで遊んでも良いよということに
してあげようと片付けた。

すっきり、少し広くなった。

「え!それで片付けてくれたの!ありがとう〜♪」と素直に喜ぶのはむつ。
「なに?どうしちゃったの?」という、のん。

それぞれ性質の出ている反応だけど、
むつの方が可愛がられるよ、のん。

のんのそういう点が最近やけに目につくようになってきた。

どうも状況をわかっていない、
自分の立場をわかっていない発言が目立つ。

…うーん、どういうもんだろう。
私の判断の基準が高くなっているんだろうか?

そもそも、大きくなってもたかが小学6年生だと
思うようにはしているんだけど…。
それにしても、「こういえばもっと聞こえが良いのに」というようなことを
ずばりとそのまま言ったりする。

「子どもだから」と許される年齢はもうすぐ終わるんだし、
中学生になると今までの単学級・なかよしクラスから離れて
小学校3校が混ざるクラスになるんだから、
あまり状況をわかっていない発言をすると、すぐに仲間はずれになるのでは?と
そういう心配までしたくなるのだが・・・。

それは心配し過ぎだろうか。

むつの遊び相手のMちゃんは、16時に習い事で帰ってしまったので
その後2時間外に遊びに出る。
友達と遊んだ後、また外で遊ぶのってすごいなー。

のんはKちゃん宅にお邪魔して遊んで、18時に帰宅した。

2人とも、よく遊ぶ。


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