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Nekomar's Diary

2010年09月21日(火) 警察から電話が。

子どもたちは無事に登校!
ああ、いい天気!!

今日なんて、外で運動会の練習をしたらさぞや暑いだろう。

さて、連休の後はすることがたくさん。
家の中のこと、事務的な事、
図書館に本を返しに行ったり、クリーニングの引き取りに行ったり。
今度、のんの通っているスイミングクラブで大会に出場することになり、
その出場手続きもしないといけない。


バタバタしている間に、あっという間に夕方。

17時半になって、そろそろ遊びに出たのんが帰ってくる頃かな…などと
考えながら夕食を作っていたら。

電話が鳴る。
出ると、
「○○さんのお宅ですか。
 ワタクシ、○○警察○○派出所の・・・と申します。」

はっきり聞き取りやすい声。
えええーーーー?!

なに?何事? と聞くと、

「○○(のんの本名)さんというお子さんがいらっしゃいますね」

なんですとーー!!
もしかして、事故?!なにをしでかした?(←日頃の行いが現れます)

「○○さんが、100円拾ったと交番に届けてくださいまして」

ひ、ひゃ、100えんーーーーっ!?

「今、調書を書いてもらっているんですが、
 もう家に帰らないといけない時間だというので、お電話しました」

・・・。なんという真面目。

すみません、お手数おかけしましたとお礼を言い、
もしかして保護者が迎えに行くべきなのか?と
「迎えに行きますか?」と聞くと、
電話口でのんに「帰れるの?」と聞いている。

「一人で帰れるそうなんで、終わったら帰らせます」
とのこと。

いやーーー。

警察からの電話ってのは、ドキドキするものだ。
事故とかじゃなくて良かった。


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