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Nekomar's Diary

2009年09月15日(火) のんが。

どうにも、のんが。
いつものことだが、のんが。

ああ、あまりにもくだらなくてガッカリするようなハナシだが、
のんがどうにも、荒れていて。

かなりきちんとその都度その都度、話をしているつもりなのだが、
すでにそれが鬱陶しいらしい。
そりゃあそうだろう。

じゃあ簡潔に言うと、それはそれで聞いていない。
「やだ」
で済ませようとする。

「何故イヤなのか言ってみろ、それで私が納得すれば
それ以上に言わないから」

「ヤダからヤダ」

話にならん。

いや、そんなもんなんだろうなー、とは思う。
私もかつてたぶんそうだった。

でもなぁ。

とにかく、家族の一員として、決まっているルールは
守ってもらわないと。
それから、むつや私にとって困るようなことはやめてもらわないと。

それから・・・

と、どんどん私が欲を出してしまうのがいけないのかなぁ。

寝ている横で考えていると、
 (決して寝顔は天使に見えないが。
 ……余談だが、寝ている顔を見てホッと一息つく気分にはなっても
   決して「天使のよう」などと愛でたことはない。
   あれはいったいどういう心境なんだろう?)
あんまり欲を出さず、最低限のことを言ってすまそう、
こちらもあんまりムキにならずに居よう、
などと思うのだが。

うーーーーーん。
そこまで人間が出来ていないのか。自分。


簡単に、今日のことなど。
運動会の全体練習があったらしい。
朝からあまり天気がよくなくて、肌寒いくらいだったのだが、
校庭ではなく、体育館で並ぶ練習をしたと言う。

今年はのんが、音楽クラブなので鼓笛隊として
最初に入場行進をする。

ああ、見に行きたかったなぁ。


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