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Nekomar's Diary

2009年07月09日(木) 友達を呼ぶこと

午前中、少し学校へ。
夏祭りの打ち合わせをしたら、そのまま外出。


家に戻ると、ちょうどむつが帰宅する。
少し遅れて、のんが帰ってくる。
今日は帰宅に間に合った。

むつはいつものMちゃんと遊びに出る。

のんは・・・?と聞いたら、
Iちゃんを呼びたいと言う。
あら、珍しい。

いいよ、と即答。

基本は腫れている日は外でね、という姿勢なのだが、
のんが「家で」というのは珍しい。
このくらい頻度が低ければ、
それから呼ぶ人数が少なければ「いいよ」と言ってあげられるね、と
話をする。

そういえば・・・と、のんが笑いながら話をする。
どうやら、思い出したらしい。
1年生の頃、「呼びたい子みんな呼んでおいで」と言ったら、
なんと8人ものお友達が。

あの時はすごかったねぇ、などと2人で笑う。
一時、一時はいろんな事で大変で、
子どもはちっともわかってくれない、などと思ったりするが、
少し経てば、こうやって笑い合ったり出来るもんなんだなぁ。


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