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Nekomar's Diary

2009年01月25日(日) 調子が悪い

さすがに体調を崩した。
いやはや、まぁそんなこともある。

というか、予定の無い日曜日だからと気が緩んだか。

ゆっくり眠りたいのに、…結局、なんやかんやで起こされる。
「今日は一日寝るから、ずっとここにいるから」
と、布団に入り込むも、
すぐに昼ご飯。
「午後は絶対寝るから」と宣言。

なのに、ピンポンがなる。

ああ、お友達か、しかたない・・・と思ったら、
違う。
「○○くんちは、何号室ですかー」

嗚呼、これがきたか。
のんの時にも、全く同じことがあった。

うちのマンションはオートロック。
エントランスにあるインターフォンの所に、名前は出ているのだが、
例えば今回聞かれた○○くんのように難しい名字だと、
1年生はまだ読めない。
我が家の姓は、まぁ・・・2学期まで終わった1年生なら読める名前。
だから、うちが問い合わせ先として使われたりするのだ。

しかも、○○くんと特に遊ぶ約束もしていないのに
「いれてくださーい」なんていう、不届き者もいる。

おまけに名乗らない。アンタはいったい誰だ、名乗れ!という所からだ。
(そんな言い方はしないが)
「だれですか?」と聞くと、一応「・・です」と応える。
「のんかむつに用事?」と聞くと、
「ううん、○○くんと遊ぶから、あけてくださーい」

普段ならもうちょっと丁寧に対応もするのだが、こちとら体調が悪い。
一応○○くんの部屋番号は教えたが、もう二度と出んわ!!

そんなことをして無理矢理寝ているうちに、だいぶ良くなる。

夕方は頑張って食事を作っていると、
「ポテトサラダ食べたいなー、作って」
などと言い出す、のん。

ご、ごめん。さすがにリクエストに応える余力は無い。
「じゃあ、買ってくる?」という話になる。
近くのお惣菜のお店まで。
のんとむつ、2人で買いに行かせる。

むつはなんとなく「ひとりで行きたーい」と不機嫌だったが、
薄暗くなっているから、2人で!と2人で行かせる。
行って帰って楽しかったのか、帰って来た時には2人とも上機嫌。

買って来たポテトサラダをほとんど2人で平らげる。

明日は大丈夫そう。


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