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Nekomar's Diary

2004年04月16日(金) むつの朝トイレ/我が家でランチ

朝。そろそろ、のんの見送り…と準備している時に。
むつが、力を入れ始めた。
ウンチだ。
うわぁぁぁあ。
まいった。

むつは、便秘気味である。
このところ泣いて痛がることはなくなったが、
それでも、出るのにかなりの時間を要する。

以前もこんな風に、見送りギリギリの時間になって力を入れ始めたことがある。
その時はまだちょっと遠いバス停だったが、
6人一緒のバス停で、他のママさんもいたので、
とりあえず最悪の時にはのんをバス停において、
他のママさんに見送りをお願いして、むつのトイレに駆け込むことが
可能だった。
(結局その時は出なかったので、ちゃんと見送りが出来たのだが)

この4月から、我が家のマンションの裏の道路になったので、
バス停まで徒歩1分と近くはなったのだが、
一人で乗り込むので、のんだけをバス停において置くわけに行かない。

オマケに、ここのところよくわかるようになってきたむつ、
自分からトイレのドアを開けて、トイレに行きたい、と意思表示をする。

焦る頭で考える。
お隣の人にお願いしようか。
ありがたいことに、お隣さんは小・中学生のいるご家庭で、
のんが小さい頃はよくお茶に誘ってくださったり、
遊んだり、つわりの時にはお弁当を作ってくださったりと交流がある。

ここでむつを見ていてもらう、もしくはのんを連れて行ってもらうだけでも
お願いできないか………。

よし、頼みに行こう!というその時に、
むつがトイレから降りたい、と言う動作をした。
ごめんね、ごめんね、と心の中でいいながら、
むつに急いでオムツとズボンをはかせ、抱っこして慌ててバス停へ。

バスはぴったりに到着。間に合った。

急いで家に戻る。
・・・・・・・・・・・・(あまりに長くかかったので割愛)・・・・・

出ました。
これだけ出れば、そりゃあ苦しいでしょうと言うくらいに、出ました。
なんであんなに小さい体から、こんなにも出るか。

さて。
本日はプールのメンバーでランチ。
いつものごとく、Tちゃん、Aちゃん親子と我が家でランチ、
Tくんママが仕事のあとに夕方から参加。

子どもたちはめいっぱい遊び、ご飯を食べ、おやつを食べ、
思い思いに昼寝する。

ママたち4人はのんびりおしゃべり、そしてアルコールもすすむ。てへへ。

だいたい月1ペースで我が家で開催している「ランチ(飲み会?)〜夕食」なのだが、
1ヶ月ごとに、子どもたちがどんどん成長しているのが見てとれる。
今回は、Tくんとのんの4歳児2人に、いっちょ前にTちゃん(2歳6ヶ月)が
加わって遊んでいた。
ちゃんとルールのある「かくれんぼ」が出来ていた様子。

そのうち、Aちゃんも加わり、むつも一緒にゲームとか出来るだろうか。
これからもずっと定期的に続けていかれたら、いいなぁ。


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