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Nekomar's Diary

2002年07月03日(水) HPオープン

ここのところパソコンにろくに向かえなかった生活で、
すっかりストレスがたまった私は、目のあたりの腫れが回復したとたん、
今までひっそりデータ置き場のようにしていたレンタルウェブスペースに、
BBSまで設置して、「オープン」!なんてしてまった。

もう、ホントに勢いだけの人生。
でもこれから、増やしたいコンテンツはたくさん思い描いている。
ふふふ。がんばろう。
もしもこの日記だけを見てくださっている方がいたら、
INDEXのページの左上からリンクしています。
コンテンツはだんだん増やしていきますので、どうぞよろしく。
なんて宣伝。

さて。
のんの咳、ほとんどなくなったけど、まだむつがゲホゲホ。
私は鼻をずるずる、ゲホゲホ。

やっぱり、と医者に行くことに。
のんに「いくか?」と聞いたらやっぱり「いかない」と言うので、
ばあちゃんに見ててもらって、むつだけを連れて行くことに。

小児科はいつもよりさらに空いていて、診察券出したと思ったら
先生に声を掛けられ、何分もしないうちに終了。
むつ、前回はひどく泣いたけど、今回は私の顔と先生の顔を見比べて、
「あの、この人、私のこと裸にして、
 こんなコトするんですけど、わたし、このままでいいの?」
と言う顔をしてくる。
でも泣かなかった。
うわー、たいしたもんだ。
こういうところでも、のんと大きく違うんだなぁ。
(のんはいつまで経っても泣きっぱなしに泣いたものだった)

調剤薬局に行っていると、薬局の窓から覗く顔が。
のんとばあちゃんだった。

私が出てすぐにのんが、「やっぱり行きたかった…」と言ったそうで。
「先生のところに行かないで、外で待って居ようよ」とも提案したそうだ。
そんなにイヤか。のん。

せっかくなので、みんなで駅前まで行って、
私は銀行によったり、夕飯の買い物をしたり。
買い物をしている、ほんの少しの間、のんはものすごく久しぶりに
駅前の公園で遊べてとても満足そう。

ただ、夕方あたりからのん、ひどく咳をし始める。
ああー、まだダメだったか。
もしくは、今日病院に行きたくなくて我慢していた?!
そんなわけないって。


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