ここのところパソコンにろくに向かえなかった生活で、 すっかりストレスがたまった私は、目のあたりの腫れが回復したとたん、 今までひっそりデータ置き場のようにしていたレンタルウェブスペースに、 BBSまで設置して、「オープン」!なんてしてまった。
もう、ホントに勢いだけの人生。 でもこれから、増やしたいコンテンツはたくさん思い描いている。 ふふふ。がんばろう。 もしもこの日記だけを見てくださっている方がいたら、 INDEXのページの左上からリンクしています。 コンテンツはだんだん増やしていきますので、どうぞよろしく。 なんて宣伝。
さて。 のんの咳、ほとんどなくなったけど、まだむつがゲホゲホ。 私は鼻をずるずる、ゲホゲホ。
やっぱり、と医者に行くことに。 のんに「いくか?」と聞いたらやっぱり「いかない」と言うので、 ばあちゃんに見ててもらって、むつだけを連れて行くことに。
小児科はいつもよりさらに空いていて、診察券出したと思ったら 先生に声を掛けられ、何分もしないうちに終了。 むつ、前回はひどく泣いたけど、今回は私の顔と先生の顔を見比べて、 「あの、この人、私のこと裸にして、 こんなコトするんですけど、わたし、このままでいいの?」 と言う顔をしてくる。 でも泣かなかった。 うわー、たいしたもんだ。 こういうところでも、のんと大きく違うんだなぁ。 (のんはいつまで経っても泣きっぱなしに泣いたものだった)
調剤薬局に行っていると、薬局の窓から覗く顔が。 のんとばあちゃんだった。
私が出てすぐにのんが、「やっぱり行きたかった…」と言ったそうで。 「先生のところに行かないで、外で待って居ようよ」とも提案したそうだ。 そんなにイヤか。のん。
せっかくなので、みんなで駅前まで行って、 私は銀行によったり、夕飯の買い物をしたり。 買い物をしている、ほんの少しの間、のんはものすごく久しぶりに 駅前の公園で遊べてとても満足そう。
ただ、夕方あたりからのん、ひどく咳をし始める。 ああー、まだダメだったか。 もしくは、今日病院に行きたくなくて我慢していた?! そんなわけないって。
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