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| 2006年07月08日(土) ■ |
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| プレイ感想。 |
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まだ無為の咎人と花に捧ぐしか終わってないんですが。 なで4と1かって言ったら、4は一番最初に辿り着くEDってのと、1はねぇ、とりあえず基本だし。 Yes, my dear.と君の呼ぶ声が見たかったから。 エンディング見たかったんですよ。キャストが! うーん。春告げに歌詞ついてましたね。 EDは前のが好きだなぁ。 あ、PDが一番かな。うん。
声については呟きでちょっと書いてますが、ほぼ全員聞けたので書いてみる(こはなだけまだなんだ)
全体的に絵と声は別物としてみてるっていうか聞いてる感じでプレイしてました。 (むしろ流してただけ) なんかこう、慣れません。 微妙にイメージとずれているというか、イントネーションのつけ方とか言い方とかの問題なんですけど。
三木眞はねぇ、どうして時々消えるんだよ!台詞が聞こえないよ! っていうのが多いです。小さいです。マイク遠いですか……?って感じです。 斎賀さんもごくごくたまに聞こえない。 端折ったのか聞こえなかったのかの判断もできない。 「体温が温かかった」ってのが「体が温かかった」になってるのは覚えてるよ。
ぴたっとはまったのは、 白梟、研究者、鈴音かな? 篠原さんの白梟、美しいわ!好感度UP。これなら感情移入しつつお話が考えられる!(副読本片手に考えてました) 些細な話で花札やってるとこ聞けばよかったかしら。 研究者は私はこんな感じです。喋り方もほぼ同じ感じでした。 「あるじ」じゃなくて「しゅ」なのかーって思いました。神様なんだからそうなんだろうけどさ。文章の流れとしてどうとうでも取れて、わかりにくかったから。 聞いてるだけだと一瞬何を言ったのかわかりませんでした。 主と聞くとどうしても主よ人の望みの喜びを、を思い出します。言いたくなる。 鈴音。 ピンポイントで悪いのだが「かみさま。」って台詞のとこがすごい好き。 そうそんな感じよ!ぴったりだわ!って思いました。
声がつくとやはり印象が変わりますよね。 あと色々忘れてるしさ。なんのスチルが出てくるとかちょっと忘れてるくさいです。 窓辺の隊長が中々思い出せなんだ。
とりあえず今日だけで3つくらいは浮かびました。 んー書けるかなぁ。
ほんとは1エンディング1作品というのをお題にしてやりたいのだが、如何せん12〜14が難しいですな。 15、16に関してはまだ見てないのでなんともいえません。 本にしたいけど、サイト更新が無難ですよね。 花に捧ぐは勿論春鳥歌の予定。でも約束ネタ(指切りとその続篇)も楽しいので、ふたりが分かれの道を選んだエピソードとか書いてみたいです。
しっかし1回プレイするのに何時間かかるのやら。 超長いドラマCDのようだよ。 実習後に頑張って13時過ぎに帰ってきて、半前に出て文庫買って、渋谷まで行って帰ってきて、16時前にやりだしました。 途中ご飯で1時間半ほどやってませんが、花に捧ぐに辿り着いたの11時半くらいだったんですけど; 参っちゃったぁ。
終わるかなぁ。
がんばるよ。 聞きながら話とかかけるしね。 パソと違って声を聞いてりゃいいので、楽ですわ。
ドラマCDは買うか買わないか悩み中。 本編前の話なんだよねぇ。
うぅ、眠い。寝よう。
終始花帰葬の話しかしてませんな。
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