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| 2003年08月22日(金) ■ |
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| 世界樹の鍵1と2 |
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リサイクルな小説たち(それを言っちゃおしまい) 先に2話を書いていました。 というか、霧羽さんたちの話が発展していってた時期だったので(学力テストの時間に設定を書いていた)それを書こうとしてたんです。軽く。短めに。 日記に書いてたんですよ。 でも日記に書くにしては、ちょっと長めになってしまったのでやめました。 それに月代さんが好きなので、本編に出したいな〜と。 ま、霧羽、蒼月、月代の話はたぶんいつか番外編で書く、んじゃないでしょうかね。おおまかなイメージはできてますので。 その前に本編の第一部くらいは終わらせたいところ(単純計算で2年かかるんですけどね……)
私は設定を使いまわす傾向があるので、ここでも世界樹が登場。元ネタは言わずもがなな北欧神話っすね。ユグドラシクルのことです。この世界ではそうは呼びません。ま、世界を支えてるというのは同じですが。特に北欧神話のような感じにはしてません。下にも上にも世界はたぶんないでしょう。あるのは別次元、ですね。 月代さんはJunkに絵があるので、そちらを参考にしてください〜。波羽はあれをもうちょっと強気にした感じになっております。 まともに絵を出したことは、ないんですよね。暇があったら各キャラの絵も出したいんですが。
彼女の役割は2話で大体明らかになっているとおりです。 霧羽や蒼月は波羽たちを翻弄する立場なんで、月代さんが相談役のような感じです。 今回の目的はどうやら世界を知ることらしいのですが。 ちょびっと伏線を貼っておきました。明らかになるのは、世界樹の下で、です。その前にはならないかと。 勘のいい人はわかるかもしれない。
今回は触りなんで、次からが本題。でも短い予定です。 次のMrogeとつながってます。そのまま先に行く感じで。
しかし最近いまいち筆が乗らなくなってきました。 王子の小説が、なかなか上がらない。22日を過ぎてしまった……(今日は23日〜) 勝手に長くなるなー!と怒りたい気分です。
そして素で更新日を忘れる。
ちなみにこの日、別の小説の締切日だったんですがすっかり忘れてて、ネタはあったのに投稿し損ねました。 あーあー、せめてあっちだけでも出しとくんだったよ……。次回はいつになるんだろう。
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