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| 2003年06月18日(水) ■ |
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| 花小人 |
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花小人は花を撒く妖精さん。 いつでもあたりに花を撒き散らしている。 笑う人に、悲しく笑む人に、明るく別れを告げようとする人に、たくさんの人に。
あ、書いてて無性にむかついてきた(おい) いや。ふと思ったタイトルだから書いてみようとしたら、とてもじゃないが、性に合わなかった。 うー虫唾が走る(をい) 童話っぽいけど、なんかばかっぽい。あほっぽいとも思うけど。 文章がね。 なんつーか、書いてて無性に窓とか引っかきたくなるから。
えーと。 花小人さんってきっと漫画とかでバックで花撒いてる妖精のことだよ!(をひ) とか思ってみた。
ああ。 疲れてるんだね。
むしろ6時間目の最後の方に「森の中のお茶会の話」を読みきったあたりから、テンションが低くて。 あれがししょーの話だなんて思ってなかったなぁ。 んーそして師匠の意外な面が。素敵。ああいう人がいい。 ところで今現在、キノが旅している現在、ですが、師匠ってご健在なんでしょうか。 大丈夫だよね。 師匠だし。 もうれつに毎回気になって仕方ないんだ。 あ、前にあった師匠とキノの話も好き。何巻だっけ。3巻、くらいかなぁ。 まだキノが師匠のとこにいた時の話。 今回はエピローグで延々と。あー長いなぁ。 やっぱりある愛の国が好き。マリーがアレなところがv あの思わせぶりというか、読者をちがう方向の予想に持っていってくれる先生が好き。 あの方の文章は面白い。あとがきとかね〜。
とりあえず花小人は消えそうだな。 無に帰してしまおう。
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