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| 2002年11月29日(金) ■ |
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| 水球(詩のタイトル) |
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ぴしゃん と水を跳ね上げる すべてを透明な水色が支配していた 気体の 液体の 固体の 我らに恩恵を齎す 存在 流れるソレの美しさを 記憶する 消えてしまわぬよう
どうか 失くならないで
水色は水の色っていう意味で、決してあの薄青の水色ではございませぬ。 失くなるはなくなるですね。無理矢理(苦笑) この世界は水が豊かなんですね。んで語り部はその世界の神子(みこ)さんです。 なんかこういう自然をテーマに書くの楽しいですね。 昨日のと併せて、小説化を目論んで見ます。
明日はお休み。 でも分刻みで動きます(比喩) にゃーん。パソ触る時間が(なにもなかったら寝てるんだから、実はあまり変わらない) できたら明日更新したいのですが、無理かなぁ。 今から友人の誕生日プレゼントである、小説打ちます。 終わるかなぁ。 チャットもやってるのに。
今日は王レベサイトさん更新されてるところ多くてほくほくです。 ビバ萌えv
あ、友だちが私の日記読んだそうです。ぎゃふーBL内容含んでるのに! ちょっとこっちの話題はうちの部じゃあ風当たり強いので……。 一種のファンタジーだと思うんだけどなぁ……。
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