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| 2002年10月30日(水) ■ |
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| サビタ…… |
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ナニモナカッタ 何も存在しなかったの 在るのは荒野 寂びた地平線 錆びた空 心 がろんどう 残ったのは たった一つの武器だけ
好きだなぁ。書く度に趣味が出てると思います。 今回は詩にお話がついていたり。寝て覚めたら、忘れているのでしょうが。 なにか知りたいという奇特な方はLet's反転♪ 村を救うと誓って旅立った少女が武器を手にして故郷へ帰ってきたとき、そこにはなにもなかった。 家族も恋人も村人の誰も。 苦労して手に入れた、たった一つの武器は意味を成さなかった。 そこに存在したのは、村だったはずの荒野と、障害物なく見える地平線、錆びたような色をした空。 少女さえそこには存在しない。彼女の心は塵の如く風が攫っていったから。 残ったのは、少女が手にしていた希望という武器のみ。
こんな感じの話です。思い切り小説を要約したような感じですが。 あ、一文なんとなく書いただけなのに辻褄があってました。不思議(こんなんばっか)
王レベが書きたいです。王道話を。 せ、セレストさんのお見合い話をオリジを入れて書いてみたいなぁと。、今日唐突に思ったのです。 6時間目の古典の時間に!カナン様落書きしてたらふっと、今描いた表情がかきたくなってしまって。でも漫画が画力的に無理なので、描くから書くへ。 王レベにはまって早8ヶ月。やっとリィスちゃんの出番が! 許容してくれる人、いるんでしょうか。ま、書いても隠しにおきます(裏はありませんよ?書けというなら誰かそう言って下さい) そういえば隠しページってまだないんですよ。ほら、かもだから。 作るの間に合わなかったというのが実は正解(真実は面倒だったから、かもしれなひ) ?って裏ページじゃなくって隠しページのことなんです。だって大した物書けないですもんね。書いたことはあったりしますが……(そっちのネタもあるにはあるんですけどね)
明日はハロウィーンですね。 クラスの女子が「ハローウィン」か「ハロウィン」で意見を戦わせていました。正しくは「ハロウィーン」ですよね?辞書にそう載ってましたし。
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