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| 2002年10月24日(木) ■ |
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| 辻褄と矛盾と |
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小説を書いてるとどうしてもぶち当たるのが辻褄と矛盾ですよね。 これで悩まないって人は、努力家か天才かだと思います。 趣味でやってるとなおさら。やってなくとも然り。 思うままに書いてると、矛盾が生じるんです。生じない人いたら教えて下さい。 ま、今回の話しの場合は辻褄が合わない、矛盾がぁ〜って話ではないのですが。 その逆です。逆のお話。 上手い具合に辻褄が合っちゃう場合のことです。
今日までで1週間ほど毎日小説を書いてるのですが、久しぶりにやりました。 無意識に書いて辻褄合ってた。 いや、たまにあるんですけどね。 長編書くとよくあることです。ほかの人は知りませんが、私は。 ここはこうだろうと思って書いたことをあとで思いなおします(推敲もどき) 前に戻ってみる。 …………? おぉ! 上手いこと話がつながってるじゃないのさ!! てな具合になるわけですね。 多かったのは、壊れた時計かな。3回くらいありました。 前の話の細かいとこなんて憶えてるわけないんですけどねぇ(それもどうよ) 世の中は不思議ですね(不思議なのは私の頭?)
次の更新日まであと3日です。 ぎゃー3日!? 終わるのか、謎ですね。頑張って終わらせましょう<小説を
明日はテスト最終日。 部活が始まります。 これで1〜3時さようなら。とっても小説書きやすい時間なのに。 明日も明後日も明々後日も(今日も昨日も明後日もの方がリズムがいいなぁ) 部活です。ぶ・か・つ。 大会頑張りましょう。嬉しいけど、複雑。かなり複雑……。
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