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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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久しぶりに診断メーカーしたらムラムラしたのでシャソニ
「んくっ…しゃ、しゃど…!」 「ここか。イけ」 「アッ…やめァッ!!」
指先に触れた一点を突けば、怒張の先端から生命の滴をあふれさせる。 垂れた滴でさらにうるおい、奪われた力で緊張も緩むそこは、くちゅくちゅと音を立ててボクを誘う。
「も…!早く、シャドウ!」 「焦らされるのがそんなに嫌か」 「はっ速さとタフが取り得なんだよ!サッサと」
強がって笑うその顔を体ごとひっくり返して四つ這いにさせると、勝手に尻を上げ、尾も高く逸らせて、熟れた個所を見せつけてくる。 期待にひくつくそこを、裏切るように舐めると、微弱な快感まで拾って腰が揺れる。
「や…だ、もっと、酷く…ぐちゃぐちゃにしろよ…」 「生憎だが、今日はそんな気にならない」
彼は、ボクが壊そうとしたって絶対に壊れない。 そんなこと解りきってる。 でも、今日は、小さな傷ひとつつけたくなかった。
「ソニック」
名を呼んで、背中から抱きしめると、もう一度体を返して硬い床にしっかり組み敷いた。 頬を紅潮させ、強い輝きを放つ瞳が潤んでいる。
「ボクのものだ」
キスをして抱きしめる。 ほう、と吐息が吐きだされた一瞬に、ボクは彼の中に入っていく。 その熱さに、感じるのは途方もない幸福感。
愛して愛されて奪って与えて、 そんなことをできる、ひとり同士を、疲れ果てて眠るまで確かめていた。
うほ、げろ甘www
今日日記。
さむ! や、大阪なんで、そんな寒くないやろ相対的に。 しかしさむいのだよう 雪がチラチラしとったで。
ああ、そうそう、 まどかマギカ見た10話まで。 オチがなんとなく見えるんですが、さて、見える通りかなあ?
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