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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ついのべ。
ダークソニックさんが書きたくなったの巻。 ↓
「怒りに支配されてはいけないと、ドクターに言われたことがあるだろう」
白と黒しか見えない世界に色が戻りかけた。 だが、そう言ったシャドウの気配まで無音に押しつぶされた途端、箍が外れた。 輝きを背負った神の代理に向けて、体中の黒い血が沸騰する。
「どうせ何も残らないのなら、俺がこの手で…」
へんたい系診断メーカーで遊んでみた。ごめんね、ソニックさんww ↓
「助けにきてあげたわよ、シャドウ!」
増殖したナックルズと増殖したテイルスがエッグマンのロボットをバッタバッタと倒していくすきにルージュはシャドウの戒めを解いてやる。
「危険だ!ここのボスは大変なヘンタイなんだぞ!」 「代わりにソニックを置いていくわ」 「ちんちんにちん…」 「ソニッ…!」
オチないw
執事シャドウとメイドにょたソニ。またかwww ↓
ブラウスのボタンが外れて、胸にシャドウの吐息が当たる。
「キミが望むなら、眠るまで好きだと囁いてやる」 「眠らせてくれる気なんて、ないんだろ?」
執事らしい生真面目な口調に茶化して返すと、強く抱かれてシーツに大きな皺が寄った。 赤い瞳にみつめられ、自由を奪われる。
「好きだ、ソニック」
今日日記。
昨日のシゴトの続きはさっぱりやっておりません。
・・・ダメじゃん!!←いや、ホントにww
先週お見舞いに行った人んとこへ、今日も行ってきた。 なんか、ちょっとずつ元気になっとる、当たり前だがw 経過が良ければ来週くらいに退院できるかも?まあ、まだわからんが。
ちょっとしたことで、死にかけるもんだなあ。 実感なんかないけど、あったら困るけど。
ああ、お見舞い先の病院に、ダンナの主治医の娘さんが医師としていらっしゃるようだ。 ちょっと驚いた。
すっごい居心地のいい病室で、ついつい長居してしまうww すまんかったwww
よーるー
チビ2号が「バンクーバーオリンピックやる」と言いだした。 ほわっ!写メる写メるう!! バンクーバーOPのソニックさんはめっちゃくちゃかわいいっすねv ゲーム中でもかわいいけど、てかソニックさんかわいいですね♪(大事なry
2号はブレイズさんとシルバーとエッグマンさまばっかり使います。 「ソニック、使い辛い」 とか言われたよ?orz
ごめんなさい、拍手レスあしたする! いつもいっぱい押してくださって、本当にありがとう!!
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