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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日もわくてかなスマホの話題だよ!www
いちにちヒマだったので、お買いものに行ったんだよ。 ケータイ屋があるとこだから、スマホ見に行ったんだよw そしたらさ、 そしたらさ、
高校の時の友達が、そのスマホ見てたのさ!wwww
「わあ、ひさしぶり!今何やってんの?」 「今はゲーム系やってんの」 「え!?じゃあシティとか行ってんの?私買い専なんだけどさ」 「こないだスペースとったわさ!」 「よし、パンフでチェックしよう。ジャンルは?」 「セガの青いハリネズミだよ」 「わあ!息長いジャンル!メガドラからでしょ?」 「私はwiiからなんだけどね。ところで何を買い専?」 「もっぱらサスケ」 「ナルトかあ!」
… ええトシのおばちゃん同士の会話とは思えんwwww
チビズはずっと映画見てたよ。 ピーターパン見て、 ポケモン・ゾロアーク見て、 サマウォ見てた。 ・・・ それはそれで、有意義な一日。
「ボクはこの世界に存在しない方が良かったんだ」
そう言うと、彼は必ず額に指を当てて、長いため息を吐く。 以前はそんなことは無いなどと、言葉を連ねて励まそうとしたのに、最近はただ黙り込む。 それを肯定だとネガティブに受け取る。 受け入れられないことも、ひとりきりで生きていくことも納得しているけれど、彼を捨てきれないことだけが割り切れない計算式のような気懸りになる。
「世界に必要とされていないのは、オレの方だ」
だからしがみつくように、必死になって、英雄なんてモノをやってるんだ。 ボクにはそれに応える言葉が無く、視線を逸らして肯定の意味をあらわす。 くだらない理由で繋がっているボクたちを、ふたりで嘲笑する。
「ボクたちは、最悪で最低だな」 「そうか?むしろ逆だろ?」
触れれば切れるナイフのような眼差しの、その奥にあるものを強さで覆い隠す。 隠したものは、決して見せない。 互いに。
泣かれると弱い ケンカップルな五題 love is a moment
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