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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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○通販 オフラインページちょっと更新。 新刊コピ本も通販できるようになりました。 あとね、ぽぽこさんちからも通販できます。いっぱい欲しい人はそちらへ。 ・・・ え?うちで通販するメリット? 私とお友達になった気がする!っていうwww
今日日記。
なんか、ブルーレイレコーダが欲しいとか言われてるので、 今のDVDレコーダの中身を片付けています。 さしあたって、必要なのは、仮面ライダーダブルです。 これは名作www まるっと1年分あるので(置き過ぎ) 片付けるのが大変、CM抜いてー抜いてー、タイトル変えてー変えてー 途中で何度も萎えましたが、なんとか全部DVD-Rに移した。 ・・・ なんとなく、ディケイドの30・31話も置きっぱなしだったので、見た。 なんでって…椿隆之(仮面ライダー剣の子)がいるから! わあw今見ても、剣の子は棒だぜwwwwかわいい愛しい大好きwwwww
そんなこんなで、テレビの前から動けなかったので、 ちくちくフェルトもやってました。 あんまり上手じゃないんだよう、師匠、教えてください!orz
診断メーカーごっこ http://shindanmaker.com/75356 設定も忘れかけている、ちいソニさんとシャドウさんwwww
「…いつの間にホーミングアタックなんてできるようになったんだ」 「しゃどーのまねしただけだぜ!」
体中を擦り傷だらけにして、得意気なちいさなソニック。 シャドウの「仕事」についてきては、途中ではぐれて警察の「お世話をする」。捜査協力といえば聞こえはいいのだが。 元のサイズに戻りたい為に、いろんな事件に首を突っ込んではシャドウに叱られる。
「たいした怪我じゃないから、心配するなって」 「大きなソニックが戻ってきた時、キミが傷だらけだとボクが笑われる」 「あっやだ!いてぇ!さわるな!」
額の傷から滲んだ血を拭きとっただけで大騒ぎするちいさなソニック。 これでは治療などまともにできない。 ぷぅっと頬に空気を溜めて睨みつけてくるちいさなソニックに、シャドウはあることを思い出してそれを実行した。
「あっ!!! …ふぁ…や、らあ…」 「やはりキミも同じか。大きなソニックも、ここを噛めば大人しくなった」 「やっ! あっ! …いたっ」
ちいさなソニックの柔らかな耳を、傷口ことシャドウの唇に含まれる。 ザラザラした舌で痛むより、その温もりに震えてしまうのは、小さくなる前と変わらない快感で、声を止めることができなかった。
「このままじっとしてろ。すぐに治療は終わる」 「らめっ! …あつく、なるからあ!」 「子供がそんなことを言うな!…初めてじゃないみたいだ。こんな反応…」
シャドウが疑い出すのを感じて、ソニックは懸命に愉悦を鎮めようとする。 ちいさくなってしまったのを、まだ、シャドウにバレたくはなかったから。
設定はー、確か某小学生名探偵みたいなw なにかの組織っぽいのに薬を飲まされて小さくなっちゃうソニックさん、でしたっけ?
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