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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記。
1号にーちゃんが、片頭痛で、ガッコを休んでしまいました。
ああ、orz
にーちゃんは粒薬が飲めません。噛み砕いてしまいます、苦くて吐きます。 それでいままでどんだけ苦労したかという話で、普通の風邪薬とかとんでもなく飲めなくて、どんだけ苦労したかという話で…
そんでも学校休むほど片頭痛ってちょっと待て!
ちいさい粒の薬を買ってきた。
Let's Try! ・・・
飲めたー! ←この時点で昼www
やっと粒薬を飲めるようになりました、初粒薬です、11歳だもの! これから苦労が減るといいなあ。 またうっかり噛み砕いて吐くだろうけれどもwwwww
夕方、元気になった1号と、2号を連れて、くもんのお教室へ行ってきました。 「こんだけ進んでるよー、こんな感じですよー」 って教えてもらうんだけど、 まあ、 二人とも褒められていい感じwww よかったね、おまいら頑張ってるからね。
「おかーさんも、子供の時にこんなに勉強してたん?」
と聞かれますが、おかんはドアホでしたwwwww 勉強してたの理科だけだもーん。 苦労したのんよ。アホーでwwww
あとは、適当にヲタクってますwwww
シャソニ。禁断症状が出てついつい書いた。
「熱…いィ」
汗だくで疲れ切った身体を、シーツに押し付けるキミ。 ボクの胸元にある白毛も、ふたり分の汗に濡れてしおれている。
「窓を開けるか?」 「開けたら声が漏れるからって、シャドウはえっちしてくれないからなぁ」 「まだ欲しがるのか、キミは」
うつ伏せているキミを、まだ繋がったままボクの方へ向けさせる。 キミの中でボクが動いて、また体温を上げるような、短い叫び声が湿った部屋に満ち溢れる。
「夏は汗をかいた方がいいって、言いだしたのはキミだろう?」 「それは、そ…だけど、そうっ、イミじゃあっ」 「違うのか?では、止めるか?」
勢いをつけて、深く穿つ。 やめないで、もっと、もっと。そんな意味の言葉が、バラバラに砕けてキミからこぼれ落ちてゆく。
「ソニック、キミの汗は」
つるりとした胸元を舐め上げると、表面だけ下がった体温に散る甘い痺れが、毒のようにボクの舌に染みてゆく。
よし、いろいろ頑張れる気がすりwww
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