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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ついのべ。溜めてた。
子供たちといっしょに花壇のお手入れを手伝ったら、お礼にっていーっぱいお花を貰っちゃった。 前にスパゴニアの花が好きだってソニック言ってたよね。 あげたら喜んでくれるかな?
「おーい、チップ!イチゴケーキにフルーツ全部乗せをカフェで作ってもらったぜ!」 「ホント!?ソニック大好き!」
ソニックとチップがいちゃいちゃしてる
月明かりの下、俺にまたがって踊る昼のオレ。 軽く突くだけで、浮き上がる軽さなのに、俺の熱をしっかり咥えこんで離すまいとする。 「くっ…オレと同じ身体の…クセにっ」 「そうだな…だから余計に」
ぬめりと摩擦がふたつの身体を頂点へ導き、
「yaahhh!」 「ウォオオ!」
夜の暗闇へ落ちて行った。
ウェアホッグ×ソニック、しる坊さんちに飾ってもらった♪
さっきまでネスやピカチュウたちと遊んでいた公園なのに、彼の姿を見た途端に火照ってくる頬。 子供扱いされたくない。
「髪にゴミがついてるぜ」
そう言って彼の頭に手を伸ばす。 背伸びをして、事故に見せかけて。
「お前の嘘は解りやす過ぎる」
仏頂面でつぶやいて、彼は少し屈んでくれるのだ。
ソニスネで、 キス題。シチュ:公園、表情:「赤面」、ポイント:「髪に触れる(or触れられる)」、「自分からしようと頑張っている姿」
窓際だと誰かに見られる、そんな焦りで壁際へ追い詰められた。
「せんせー、俺は」
いや、追い詰められているのはハリネズミの方だ。 今まで吐いたことのないセリフを必死に喉から押し出して。 廊下に響く誰かの足音。
「ソニック、早く」 「I got it...」
教室を抜けてゆく風のようなキスだった。
ソニスネ学パロでw キス題。シチュ:教室、表情:「気恥ずかしそうに」、ポイント:「壁に押し付ける」、「相手にキスを迫られている姿」
●はくしゅ
ぱちぱちーありがとうございます。 最近、いろいろ、日常に負けててすいません、 現実逃避にいろいろ書きたいです。 ああん逃げたいーwwww
>雪ちゅんさん
あまあまジャム、私も大好きです! 保存するぞ!と思うんですが、自作するとすぐに無くなっちゃうwww
今日日記。
明日の準備は終わった。 明日やらねばならないことは山積みだが、明日やればいい。
今日はサボる!
と決めてサボっていましたwwww
自分が自分のためにやらなくちゃいけないことは、多分なんとかなるさ。 よし、原稿…
・・・ああ、サボるwww
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