a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年03月27日(土)

昨日は古い古いCDを聞いていました、の、
ついのべ。


純血の吸血鬼である「あの方」はもういないのだ。
あの頃を知る僕が、無限の時を死にながら生きている。
キミは違う。
卑しいダンピールだ。
それなのに、何故、「あの方」の面影を宿すのだ。
さあ、僕を殺すがいい。
この永遠に終止符を打てばいい。
そうでなければ、僕がキミを殺すまでだ。
さあ、早く…


組曲Vampire Hunter D

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シャドウよ。
お前は悩むであろうな。
なぜなら私が迷ったからじゃよ。
お前を存在させるその理由について。
多くの力を持たせたが、それは後悔してはおらん。
力を振るうのはお前のココロ次第じゃからな。
迷うのだ、シャドウ。
そして、正しい選択をお前に託す勝手を許して欲しい。
私はお前に…



ELECTRIC PROPHET

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深夜を過ぎて明け方近く。
冷えた部屋へ戻ると、ソファーの上で眠りこけている青い針鼠が、クッションのぬくもりにしがみついている。
毛布をかけるため立ち去ろうとすると「行くなよ!」と、寝言。
苦笑を殺してその背を揺する。
パチリと瞼が開いたが、まだ夢の中なのか、涙が数滴落ちていった。


普通にシャソニ

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「ダメー…ッ!」

エミーの叫びは俺の目の前で途切れた。
光の矢に撃たれ、命の終わりに俺の再び立ち上がる姿を瞳に映して。

「どうして」

…こうなんだろうな?
体中から怒りが、闇の力が溢れだす。
エミーの動きを止められなかったのは、この姿を見せたくなかったせいなのか。
神とさえ戦える、この姿を。


思いがけない ソニエミ

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俺にできること、といったら、笑うことくらいだ。
すべてを失った、そう思っていた。
守るべき人たち、信頼する仲間、帰る世界も。
すべてを無に帰し新たに創りなおす、だと?
まだ俺が残ってるじゃないか。
暖かな混沌に包まれて、俺は笑う。
世界に不要なものなどない。
あるとすれば、それはお前だ。
神よ。


その一言で ダーソニ

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●はくしゅ

パチパチありがとうございます!
なんてことでしょう、ほんと、いつもいつもありがとうございます!
ええと、
萌え書きます!がんがります!ww


>ウェインさん
メセありがとうございます!
サイト作られるのが今から楽しみで楽しみでなりません!
お話を読ませて頂いたのが私だった、たくさんソニックサイトがある中で、ウェインさんが私を選んでくださった、そのことは私の誇りです。
ありがとうございます!




今日日記。

先週のお彼岸頃に遊びまくっていたので、墓参りに行ってきたお。
一週遅れで、ご先祖様が祟るほど怒ってるのではなかろうかと(約一名そんなのがいるw)
いっしょーけんめー掃除したから許してたもれー。

市営墓地は、すげー眺めのイイトコで、日当たりもすげーイイトコで、
でもまだ桜はチラチラだった。
古墳もあるんだよ、いっぱいあるんだよ。
大昔は大阪市あたりは海だったから、大昔の王様が浪速の海を臨んで眠った場所なんだ。

今の庶民も贅沢な眺めをご一緒しておりますwww


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