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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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昨日は古い古いCDを聞いていました、の、 ついのべ。
純血の吸血鬼である「あの方」はもういないのだ。 あの頃を知る僕が、無限の時を死にながら生きている。 キミは違う。 卑しいダンピールだ。 それなのに、何故、「あの方」の面影を宿すのだ。 さあ、僕を殺すがいい。 この永遠に終止符を打てばいい。 そうでなければ、僕がキミを殺すまでだ。 さあ、早く…
組曲Vampire Hunter D
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「 シャドウよ。 お前は悩むであろうな。 なぜなら私が迷ったからじゃよ。 お前を存在させるその理由について。 多くの力を持たせたが、それは後悔してはおらん。 力を振るうのはお前のココロ次第じゃからな。 迷うのだ、シャドウ。 そして、正しい選択をお前に託す勝手を許して欲しい。 私はお前に… 」
ELECTRIC PROPHET
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深夜を過ぎて明け方近く。 冷えた部屋へ戻ると、ソファーの上で眠りこけている青い針鼠が、クッションのぬくもりにしがみついている。 毛布をかけるため立ち去ろうとすると「行くなよ!」と、寝言。 苦笑を殺してその背を揺する。 パチリと瞼が開いたが、まだ夢の中なのか、涙が数滴落ちていった。
普通にシャソニ
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「ダメー…ッ!」
エミーの叫びは俺の目の前で途切れた。 光の矢に撃たれ、命の終わりに俺の再び立ち上がる姿を瞳に映して。
「どうして」
…こうなんだろうな? 体中から怒りが、闇の力が溢れだす。 エミーの動きを止められなかったのは、この姿を見せたくなかったせいなのか。 神とさえ戦える、この姿を。
思いがけない ソニエミ
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俺にできること、といったら、笑うことくらいだ。 すべてを失った、そう思っていた。 守るべき人たち、信頼する仲間、帰る世界も。 すべてを無に帰し新たに創りなおす、だと? まだ俺が残ってるじゃないか。 暖かな混沌に包まれて、俺は笑う。 世界に不要なものなどない。 あるとすれば、それはお前だ。 神よ。
その一言で ダーソニ
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●はくしゅ
パチパチありがとうございます! なんてことでしょう、ほんと、いつもいつもありがとうございます! ええと、 萌え書きます!がんがります!ww
>ウェインさん メセありがとうございます! サイト作られるのが今から楽しみで楽しみでなりません! お話を読ませて頂いたのが私だった、たくさんソニックサイトがある中で、ウェインさんが私を選んでくださった、そのことは私の誇りです。 ありがとうございます!
今日日記。
先週のお彼岸頃に遊びまくっていたので、墓参りに行ってきたお。 一週遅れで、ご先祖様が祟るほど怒ってるのではなかろうかと(約一名そんなのがいるw) いっしょーけんめー掃除したから許してたもれー。
市営墓地は、すげー眺めのイイトコで、日当たりもすげーイイトコで、 でもまだ桜はチラチラだった。 古墳もあるんだよ、いっぱいあるんだよ。 大昔は大阪市あたりは海だったから、大昔の王様が浪速の海を臨んで眠った場所なんだ。 … 今の庶民も贅沢な眺めをご一緒しておりますwww
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