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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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シャソニ
「今日はキミの相手はしない」 「わかった。このテレビ番組が終わったら家に帰るよ」
シャドウの遠ざかる気配を背中で感じて、ソニックは長い息を吐いた。 さっきまで面白かったテレビは、今はただ音と光を出す箱だ。 帰りを待ってた、とは言えない。どう見ても押し掛けだ。 ソファーのいつもシャドウが座る場所に深く腰掛ける。
あした、
「明日?」 「明日は、一緒にいるから」
ドアを開け放したままの、隣の寝室からシャドウが声を張り上げた。 耳を澄ます、ベッドが軋む音がする。 疲れてるのに、明日の約束をしてくれる。それだけで満足じゃないか。 ほんの少し、浮上した気持ちで、ソニックはなんとなく自分の身体に触れた。 ぺたりとした胸は、そこに快感を得る部分はあるけれど、自分ではもっと感じるようにできない。 指は腹の上を滑って、形が現われた局部に触れる。形はあるけれど、柔らかく萎えたまま。射精感はあるのに、自分で気持ちよくしてやることができなくなっている。 足を開いて、奥の穴に指先を潜らせようとしたが、乾いた指が痛くて入らない。 指を手袋ごと口の中に入れ、シャドウを舐める時のようにしゃぶって濡らして、それからもう一度、尻へ触れる。 指が入っていく。その中はすっかり柔らかくなっていた。
「…んんっ!…く、…しび、れる」
柔らかな内壁の奥、シャドウはいつもそこに、彼の先端をぐりぐりと当ててくる。 思い出すたびに、甘い痺れが下半身に満ち、それが欲しくて痛みを感じるほどまでに指先でこすりまくった。 開いた足の間を、テレビの明りが照らしてる。こぼれた唾液や先走りが、赤やオレンジ色を反射させる。
「ひぁっ、やだ…、シャド…うぅ…」 「呼んだか?」
快感に夢中になりすぎて、気付かなかった。 シャドウは、呆れた様子で、でも眉間の皺は普段より浅い。 驚いて硬直したままのソニックの頬にキスをした。 瞬間、強い性の香りが、部屋に満ちる。
流しっぱなしのテレビの光が、パンドラの箱を開けたように、二人を照らした。
ひひひ。ひさしぶりだねwwwなんだかwwww
サイトトップの更新日付を見るのが怖い、何故一か月も放置した… サルベージしなくっちゃしなくっちゃ、めんどくさいでもしなくっちゃ
●はくしゅ
パチパチありがとうございます! なんか、昨日の、押してもらえてて嬉しいです! あれは得意技なんですwww
某P氏に「天文とか強いな」って言ってもらえて上機嫌だったんですがww 知ってる人、天文ヲタレベルだったら「ああ、そゆことね」みたいなニヨニヨ感。
(さすがに今日は少ないなwww白抜きするとケータイから見えない人も多いからなあ) (サルベージしなくちゃ、しなくちゃ・・・
↑ わあ、とかいって、いつも2、3人の拍手の方、本当にありがとうございます!!wwww
今日日記。
昨日、また車の調子が悪くなったので… 車屋さんに持っていったら、 やっぱり、軽微だが深刻な故障ということで、ななまんえんの出費予定とあいなりました。
うちのダンナが今年厄年で、 「厄年恐いよー?恐いよー?」というお声も聞こえまして、 去年前厄放置でズタボロだったんで、今年放置してると死にそうなんでwww 明日ちょっくら厄落としの予定です。
これで、物損も止まってくれればいいが。
ついのべサルベージ
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醜悪な千夜一夜よ。 強大なエネルギーを破壊にのみ使う、哀れなランプのマジンよ。 シャーラはお前を愛していた。 今も俺に、お前を止めてくれと願ってる。 だが、俺はお前を救ってやろうなんて思わない。 裁きの炎はお前にくれてやるよ。 確かに俺も魅了されるよ、お前のその力に、ゾクゾクするほどな!
(ダークスパイン、俗に言う一目惚れ 3/11)
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「ねえソニック、この写真の人すごいよ!」 「どれどれ?ロボット工学博士」 「18歳にして化学数学言語歴史学その他モロモロの権威で」 「苦手なのは料理だけ、か」 「しかも、カッコイイよね!」 「40年前の写真か。今頃どんなナイスガイなんだろうな」 「あれ?この名前は…」 「まさかウソだろ?」
(Dr.エッグマン、嘘 3/12)
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「なんなりと、ご命令を」
自らプログラムしたとはいえ、心地よさも行き過ぎれば不愉快だ。 ワシに反乱を起こしてみろと言えば、回路はショートしてしまう。 自立思考は生物にのみ許される、そう祖父は説いていた。 ワシはそれを超えるつもりじゃよ。
「エッグマン様、まーた失敗ですか?」 「うるさーい!」
(Dr.エッグマン、忠誠 3/13)
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