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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●はくしゅレス いつもパチパチありがとうございます! もうね、最近マトモな更新じゃなくてごめんなさい、いつも謝ってばかりで反省しろよ>おれ シャソニ?やっぱシャソニですかね?www
>羽柴葵さん うちの小話wwww メイドさんはありったけのニョタ願望を叩きつけましたwww 羽柴さんももっとメイドさん描いてくださいっ もっとメイドを普及させましょう! …あああっヘンタイレスですいませんでした!www
忘れそうなので、ツイノベをお引っ越ししておく
今日はどこまで走ってきたのか、やけに浮かれた顔で俺の隣へ寄ってくる。 わざとタバコを吸って煙をそちらへ流してやるが、最近は風下に立つのも嫌な顔をしない。 やがて聞きもしないのに世界の果てまで行ってきたと喋り出す。 表情の中に、夜に気を失ったときのものが混じっていることに気づき嫉妬した。 (蛇針140文字)
「チョコ食べる?」 エミーが差し出したのは板チョコだった。 思い出すのは星の中に帰った小さい奴のこと。 「また会えるわよね?」 「エッグマンに特大目覚ましでも作らせるか」 楽しそうなエミーに、もう一度手を伸ばす。 「エミーの手作りは?」 不思議な位、簡単なおねだりは、小さい奴のが移ったらしい。 (ソニエミ140文字)
「チョコ食べる?」 差し出された箱の半分はすでに無い。 遠慮の要らないものだということか。 「毒入りか?」 「アンタならそれでも死なないわよ」 ひとつ摘んで艶のある唇の中へ消えてゆく。 僕はチョコレートに興味を示さなかった。 その代わり、ルージュの手を掴み、指に残るココアパウダーを舐め取った。 (シャルー140文字)
今夜のキスは「苦い」。 どこで食べてきたんだよ。 お前にチョコあげるヤツなんてもの好きすぎるだろ。 熱い舌を噛んでやろうとしたのに、喉の奥まで探られて。 飲みきれない唾液が胸元へ落ちた。 滴の冷たさに震えると、ようやく唇が離れ、赤い瞳が見えた。 「お前がチョコいらないって言ったんだろ?」
↓
「そうだ。代わりに君を食べる」 この世界に愛されてる君は、さぞかし忙しい一日だっただろう。 何にも嫉妬などしていない。 世界に愛される君を奪うのだから。 こぼれた唾液をすすり上げると、君は舌打ちをして視線をそらした。 君の、指先も、唇も、その内側も、全身が蕩けるほどに「甘い」。 (シャソニ140文字×2)
大丈夫よ、シャドウ。 彼女はどんな時でも笑顔でそう言った。 何故苦しみを隠すのか、あの頃の僕には理解出来なかった。 でも今は、その言葉は嘘じゃなかったことが解るんだ。 心を添わせていただけだったけど、確かに彼女は笑顔になったよ。 僕の苦しみを癒やしてくれる人ができて、やっとわかったんだ。 (シャドマリ140文字)
今日日記。
目覚めたら、ゴセイジャー!(奇跡!てんのかみさまのゆーとーり! まだまだみんな芝居がへたっぴくて可愛いねえw
ダブル。 今日はお笑い回だったんですか? 上木彩矢が出てくるとはっ!てか、赤いマフラー!!!wwwwなんていうセガタ三四郎ですか!? すごい濃いわー
ハートキャッチ されまくりwまさか青い妖精まで尻から種を出すとは思いませんでした。 ↑ 途中、歴代プリキュア映画のCMやってたんだけど、 ツイッタで「ガノンがいる!」て話題になったんだけどwwww アレはスプラッシュスターのキントレスキーという愛すべきヘンタイ親父です! スプラッシュ大好きだった、もうすげーキントレスキーがwwwwww
昼前ちょっと休憩したり、 落ち込んだりしたけど、わたしはげんきです。
午後は実家行ったりしてますた。 緋弾のアリア2巻まで読んだよー。 女子が可愛くて、主人公がモテモテすぎてムカつくんじゃー! 続き!続き!!!
とうとう咳が止まらない。 やばい、というかやっとそういう状態になったか。 今まで軽度過ぎて手当する気も起こらなかったんだが、さすがにちょいと。 うふふふ。
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