a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年02月09日(火)

●はくしゅレス
パチパチー!いつもありがとうございます!
あるぇええ!?意外とウケるアルビノシャドウ計画www
何故か大きな話になりつつありますが、私もお楽しみですうふふふ。

>ウマシカさん
プロフェッサー・ジェラルド氏はすごくいいひとだったと思うんですよう。
研究が兵器利用される可能性も解っていながら、それを作動するスイッチは他人に渡さないし、殺されてしまった理由もそういうところを恐れられたんでしょうねえ。
シャドウは長生きさんなので、ジェラルドみたいな天才が急激に変える世界じゃなくて、少しずつ変わっていく世界をずっと見ててくれたらいいなあ。

スカイプはアレやばいですwwww
私パソ前に何時間座ってんでしょうかwwwwww


>Tommiさん
アルビノシャドウwww まさかこんな大きくなっちゃうとはwwwww
実際、色が白じゃなくても、最弱から始めたのはアリだと思うのですよ。
でも、白だとみんな激しく萌えるのがイイですね!!!wwwww
計画関係なく、白シャドウいっぱい描いてください!そして萌えをください♪







某陛下が、書けー書けーって言うからーwwww
ソニラン



簡素な長椅子にランスロットがガクリと沈む。気を失ったがそれでもソニックはランスロットを離しはしなかった。
何度も深く打ち続けると、薄く覚醒して「もう、やめて」とそればかりをつぶやく口をガントレットでおさえる。
その時、
コツコツ、とドアがノックされた。跳ねるほどランスロットが震える。

「ランスロット、いるか?」

パーシヴァルだ。
ソニックを好いているパーシヴァルだ。恐れるように未だ腰を振る王を見ると、口元に意地悪な笑みを浮かべている。
なにも言葉を発せずいると、もう一度ドアを叩かれる。

「いるぜ! ちょっと取り込み中だが…おい、ランスロット、喋れるよな」
「んなっ…ムリです!」
「声でるじゃん。 パーシヴァル、入ってこいよ」
「へいっ…!」

泣きそうな顔のランスロットの悲鳴に快楽を押しつけてやる。
失礼します、と入ってきたパーシヴァルが硬直するのがわかった。
ソニックは涼しい顔でもう一人の部下に笑いかけた。

「何の用だ?」




おわるw
鬼だ、陛下鬼だなwwww



今日日記。

あ、あそんでました・・・
しょーがっこーの仕事もやりつつ!やりつつ…↑これはなんだ?(さあ?

小4集団がスマブラやりにくる日だったんだがww
うちのにーちゃん含む4人組のうち一人が女子でね、今週遊べるのが今日だけなので、男子3人分のチョコ持ってきてくれたんだよ。
すごい手作りチョコだよ。かわいい!
きっと3人の中に本命がいるんじゃないかなー?と思うんだが、どいつもこいつも一長一短なんでわかりませんwwww

みんなでチョコを頂いて、それからスマブラXやってました。
今度、フルボッコにされる計画です、か?wwww


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