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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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小話、なのに4回目という、ちょい長サイズになってきたすまん。 前の話は日記を遡ってください。 ケータイの人は遡れるのかな?ごめんよww
シャドウが吸血するのは、美しさゆえに天の神が召し上げようとする者だ。ただ神の行いを代行するだけの天使など盲目と同じ。ならばお先に、と闇へ誘うのだ。 深い罪を負う者でなければ、本物の闇まで堕ちることは無い。 このソニックはどうなのだろう。力を喰らうと言いながら、穢れの薄さは虫も殺さないレベルだろう。
「来たぜ」 「ああ、二人だ」
新たな気配のひとつが急に消えた。 そして、濃い闇の霧がふたりの足元に漂ったかと思うと、まるで縫いつけられたかのように動きがとれなくなる。 金縛りというヤツか。シャドウもソニックも初めて体験する出来事に焦りを必死で押し隠す。
「キミは、何者だ?」 「…ボクはボク…今は訳あって同行者がいるだけだよ」 「やめろ、メフィレス」
足元の影からひとりの姿が作られていく。 冷静を失いそうなソニックに制止をかけると、目の前でシャドウそっくりの針鼠の形があらわれてゆく。 影に命令をした、その人は、…15歳程の白い針鼠、少年だった。
「アンタらは、これからオレが狩る」 「ハンターか。…お前も神に愛されてるんだな。いいニオイがするぜ?」 「エクソシスト、だと? まだひとつも闇の眷属を捕らえたことがないルーキーか」 シャドウが言うと図星だったのか、悔しそうに顔を赤らめて俯く。だが、白い針鼠の左手から繋がっている影は、自在に宙を舞いシャドウとソニックを捕らえようとうごめく。
「オレはシルバー! 聖職者になるため、お前たちの様な闇の眷属を狩る! メフィレス、アイツらを逃がすな!」
シャドウとソニックはちらりと顔を見合わせる。 一時休戦か、どちらが先に裏切ってシルバーとやらに付くのか、それは互いに声に出さない。 迷う一瞬に、メフィレスの霧は濃淡を描いて魔法陣を完成させる。 シルバーの身体が青白く輝いた。
↑ここで終わり! 途中?ていうか、途中までしか考えてなかったのよーんごめーんww
のどあめ欲しいが、夜中はダメだよなあ…虫歯なるー
↑つーか、真夜中に書いたら、なんかヘロンな感じ・・・ ごめんごめん、もっとちゃんと書かなくちゃっ!!
今日は…
チビズがwiiどうぶつの森をやりまくってた。日付いじって、イベント。 なので、草ボーボーでラフレシア咲いたわ。
昼は実家行って、また姪っ子ズとwiiマリオ。 …残機減らされまくったので、もう実家にwii持っていかない!とか言ってるぞ>姪っ子ズ
私は昼寝したり。 あー、最近なんか、昼寝足りなかったからよく寝た気が… ってなんで足りんて、SWAやってるからだが。
よるーにちょっとだけ、またチュンナン昼ACT.1を攻めてみた。 けど、どーにも…Sは難しいなあ。 でもなー でもなー ギリギリできそーで、できないのよねー なので、またやってしまう。 ストーリー終わらせてからTAすりゃーいいのにっても思うんだけど、そうしたら勘が無くなりそうで。 ・・・ もう少しでできそうなのにーできなーいorz
なんか、すごい不調だ。 タイプミス酷い…ゲームやりすぎ?
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