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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ネタは下の方に下げたお。
は、拍手ありがとです! レス明日しますー!
今日日記。
よいお天気だ。 ・・・ ホットカーペットを洗濯だ!!!(ずっと、洗濯、したかった・・・
SWAをやってました。 チュンナン昼をやると、残機めっさ減るんです。 スパゴニア昼で増やしたり…あ、スパゴニア昼ACT.1でやっとSランク取れた!! 昼ばっかり走ってて、昼レベルmaxになってしまいました。 夜までレベルがコツコツ上がるのです。やり過ぎのクセに下手です。 んで、夜ウェアホッグのレベルもかーなーりー上がった気がするので、 シャマール夜ACT.1に行ってみた。初回はクリアタイムが99分(振り切ってるww だったんだけど、今回20分でクリアだ!Sランクだぜ!いえい! …夜はな。 昼シャマはまだDランクだ。どうやったら上のコースに入れんだ…orz
あ。 すっかり、お母さんだwwww 某下僕氏と同じくなんとなく納得してしまっているような、まあええか。
まあな、人生、山あり谷あり谷あり谷あり、谷ばっかりかー!ってコトもあるんだが、谷もあってよかったと思うこともあるんよ。 ああ、 年寄りくさい…orz
小ネタ、シャソニ R18 あ、 ちょっとスカっぽいかも…
最近、彼は中世イギリスへ冒険に行っているらしい。 それを確かめるすべはないが、大きな切り傷を作ってきたり、棒で打たれたような痣があったり、右手の手袋を外せば豆を潰して赤く染まっていたこともある。 その、本の中の世界で、何が起こっているのか、僕は知らない。 けれど。
任務から戻った僕の部屋は、鍵が開けっ放しになっていた。 またか、と思う。こんな不用心は彼しかいない。 ドアをくぐり、中へ入ると、異臭がする。これはここ最近のことだ。 つるりと滑らかな廊下に点々とこぼれている汚物。 タオルでそれを拭い鼻に寄せてみる。下痢便に男精が混じったものだ。ひとつずつていねいに拭いてゆくと、脱ぎ棄てられたドロドロの靴にあたる。シャワールームの前だ。 タオルをゴミ箱に捨てると、僕は水音のするシャワールームへ入る。空気が流れ湯気が薄らぐ先に、ソニックがだらしなく足を広げて座り込んでいる。
「起きろ、馬鹿」 「しゃ、ど、…へへっ…好きだ、ぜ?」 「今日は何人としたんだ?」
湯が流れるままシャワーヘッドを取ると、ソニックの顔を上げさせる。口の端が切れているのは殴られたからなのか。 その中へ無理矢理、強いシャワーを流し込んでやる。いきなりのことに驚いて咳き込むのを僕は許さない。溺れそうなほど湯を口の中に入れ、シャワーを外すと、むせながらも胃液をゲーゲーと吐く。それも精液臭かった。
「待ち切れなかったのか」
そう言うと、ソニックの肩がびくりと震えた。 本の世界から帰ってきて、僕がこの部屋にいないとわかると。以前は待っていたのに、今行っているという冒険から戻ると、ダメなのだ。 満たされない餓えを、身体だけ、どこかで…。
「シャドウ、して、くれ」 「まだ足りないのか。どうしようもない馬鹿だな」 「…あ、う…ぁ、はや…」
ボロボロに傷ついた身体はシャワーの湯が染みて痛むはずだ。 その痛みで正気、いや狂気を保たせ、僕に背を向けのろのろと立ち上がり、尻を突き出した。 物欲しげにひくつく穴に、僕はまたシャワーヘッドをあてる。悲鳴は無視する。中がいっぱいになるまで湯を注ぐと、汚物が小水のように噴き出してくる。 3度程繰り返すと、もうソニックの背は、痛みではなく期待に震えている。 このまま放置して焦れる彼を観察できれば楽しいのだけれど、今の状態ではまた外へ行ってしまうのだろう。
「ソニック…君は今、どこで何をしている?」 「あいして…シャド……おま…じゃないと、ダメなん…」
緑色の瞳は、僕だけを見ている。 他の誰かの面影を追っているのなら、捨ててしまえるのに。 僕も、欲を抑えきれなくなる。
そうして、狂った夜が続いていくんだ。
シャソニ、だけど裏にランスロットがいますww ソニックとランスロットもエロエロしてればいいんですが、それで微妙に求めきれない部分が増幅して、帰還ソニが変になればいい。 うちのシャドウさんは優しいなーwww
前に書いたメモがどっか行ったんで書きなおし。orz
ケータイで白書き見えないー!って方。 ミクシにてマイミク範囲限定でコッソリ公開もしていますので、チョロリーヌさんを探してみてください→マイミク申請な。駄菓子菓子、18歳未満は範囲外ですすみません。
まあ、そんな面倒なコトせんでも、そのうち日記サルベージしますので、たぶん。 私がやる気になるまでしばらくお待ちくださいwwww
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