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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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そろそろ何かちゃんとやらんといかん病
●はくしゅ
インテで会えたみんなー!!愛してるぜー!!wwwww
多紀さん 松崎さん、
いやもうホント、長いですなwwww 好きなものがあって、それをごちょごちょ弄りたい!っていう力は、われらの生命力です! 自分が忙しかったり、周囲の状況が変わって身動きとれなくなったり、そんなこと当たり前にあって、それでも! ずっとずっと遊んでくださいwwww 今年もよろしくお願いします♪
「シャドウ・ザ・ヘッジホッグの捕獲に協力して貰えないだろうか」 「わざわざ海底にある要塞への御招待。食事も乾杯もナシにいきなり仕事の話とはねぇ」 「世界を救うために、どうしても必要なことなのだよ。理解していただけると思っている」
話をしている相手は、ビジネス用だが最高級のシートに腰掛けている。ダークカラーのネクタイに、恰幅のいい体を上品に覆うスーツ、なんとも紳士的。だが、巨大モニターの向こう側だ。 もちろん、Yesという返事はハナから期待していないのだろう。 ソニックの手足には、センサー付きの錠をかけられていて、その先にどこかから買ってきたような乳児が入ったカプセルに入っている。無理矢理外せば子どもは死んでしまうのだろう。ハッタリだとしても、もしこんな海の底で放り出されれば子どもはもちろんソニックだって生きてはいられない。
「アイツを使った実験って何なんだよ?あのDr.エッグマンでさえ、アイツの身体を使いこなすことはできなかったんだぜ?」 「世界征服などという子供じみた目的ではそれも当然だろう」 「そーだな!…で?お前たちは、どんな武器を作るつもりだ?」 「本来の目的通りに」
男が端末を操作すると、モニターの端に簡単な化学式が現われる。周期表が読めれば理解できる程度のものだ。中央に繋がるひとつだけが光でつぶされている。
「あらゆる病、単なる風邪から難病まですべてを治せる薬、それができるとしたら」 「Nonsense. 必要無いね」 「おやおや。世界を何度も救ったヒーローの言葉とは思えないですね」
そう、確かにシャドウは彼を作りだしたProf.ジェラルド・ロボトニックの孫娘、マリアの難病を治す為に数々の実験をその身でこなしている。 もし、マリアの為ならば、シャドウは惜しげもなくその命を差し出しただろう。 目的はもう決して果たせない。 ならば、実験の経過も結果も、無意味だ。
「本当にそんな薬ができるというのなら、オレなんて悪魔と同じだろうな。...what do you think?」 「聡い。我々はGUNが支配するこの見せかけの平和から脱却する力が欲しいのです」 「テロリスト、って自覚が無い連中なんだな」 「答えはいつでも構いませんよ。ソニック・ザ・ヘッジホッグ」
男が笑った。 モニターが消え、行き止まりの牢獄には黄緑色の蛍照明だけが燈る。 カプセルの中の赤子は眠らされたままだ。せめてこの子だけでも救いたいのだが。 脱出の機会は必ず見つける。 暗闇の圧迫感が無いだけ、プリズンアイランドの牢獄方がマシだったな、と ソニックは思った。
↑なんかしらんけど、ソニックが捕まってるシリーズ(え?)
今日一日。
1号にーちゃんがずっとスーパーマリオwiiをやっていた。 朝からずーっとずーっと夕方まで。
「おかーさんはソニックばっかりでマリオできひんて言うてるけど、一回くらいやってみよー!」
とか言う。 ・・・ やってみた。
「うん、わかった」
だろ?wwwww o...rz
マリオみたいな緻密な操作は無理です。無理です。壊滅的に無理です。 よくソニゲーできるよな?って思うけど、 …ソニックはマリオより簡単だよね? 強引に走ってなんとかなる!とかね。 途中にストーリーを挟むのも、やる気にさせてくれるよねwww ソニックかっこよすぎるねんvvv
マリオは見てるだけでいいです。 画面も音楽もきれいねー!これはホントに思うよ!
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