a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2008年01月24日(木)

○ヘッポコゲーマーのハズ・・・

なのですよ。スーパーマリオがクリアできません。笑
なのに、気に入ったゲームは恐ろしくやりこむので…
(グラペケとか、SC5-2とか、ホントに深い…)
ナイツ〜星降る夜・・・〜もえらいヘビーユーザーになってる気がします。
ヘッポコなんだけど、すげーがんばった!みたいな。
ランキング上位だと嬉しくて舞い上がっちゃうんだけども、ニコの神々の技を拝見して日々精進だと思うんですわ。
・・・
ゲームだけどな!

ナイツ楽しいよ、ナイツ・・・




「くっそ、リアラのバカ!なんでこんなとこに閉じ込めんだよ!」
薄い膜の向こうで、駄々っ子のように不貞腐れてるナイツ。さっきまで散々暴れていたので、透明な箱の周りにはトゥインクルダストがまだチラチラと舞っている。
「いい加減にしろ。これ以上、お前を『自由』にさせたら、ワイズマン様に消されてしまうんだぞ」
「ふん。…お前こそよく考えろよ、リアラ。俺達にできることは『飛ぶこと』だけなんだぜ?俺はその能力を行使してるだけさ」
「セカンドレベルのナイトメアンを潰しておいて、か」
「あいつら弱いからさ。遊んでやったダケ」
ナイツが楽しそうに腕を振ると、青白い光がふわりと散った。
ダン!俺が腕を壁に打ち付けると、赤い光がはじける。
「リアラ?」
「消されるな…俺とお前だけなんだぞ…この世界に…」
不安定な夢の世界に、悪夢の王に従って永遠を舞うことができるのは。
「一緒に『飛ぼう』、リアラ」
ナイツは静かに笑って、開いた手のひらを俺に向けた。あたかも、ビジターにするのと同じように。
お前と同じように、自由に?ワイズマン様から逃れて?
その誘惑は、俺にとって悪夢だな。
「できるわけないだろ。ナイツのバーカ」
キャプチャーを離れながら、ペルソナの上からアッカンベーをかましてやる。一瞬だけ気をのまれたナイツだったが、すぐに真似をして短い舌をベーと突き出した。まるで鏡だ。
「ここで待ってろ!すぐにナイトメアから増援を呼んで、お前をワイズマン様の前に引きずり出してやる!」
「その前に絶対逃げ出してやるからな!赤いイデアの力を甘く見るなよ!」



ナイツとリアラは仲良し兄弟なんだよね。笑



今日日記。
小学校の図工展があったので、1号の作品を見物に行きました。
体育館さむー!!!
2年生はダンボールに等身大絵を貼り付けて、いつも着てる服を着せる〜というヤツでしたが。
絵が、つか、顔が、すげー写実的?やりすぎだよ、似てねぇ〜〜笑
3年生はカラフルなお面を作ってて、アレは夜中に見たらちょっと怖いと思う。
6年生はオルゴール箱を作ってて、適当な箱を開けてみたら…聞いたことあるメロディが。
♪ちゃららららん ちゃららららん ちゃらら ちゃーららららん らんらん
・・・
決意の朝に(ブレイブストーリー)キター!わあびっくり!

全然積もらないのに、雪がわさわさ舞ってました。寒いだけやん…積れ。


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