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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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いきなり拍手レス。
>うっかり此方で宮原に嵌ってしまってから〜〜 まあ、まあっ!なんということでしょう!! ええと、じゃあ今からちょっとだけ書きます。
原作、時系列話。 小5の芦川美鶴。
「芦川、わかんないと思うけど、一応話し合いに参加してくれる?」 給食が終わって、外に遊びに行こうとするクラスメイトも呼び止めて、小さな輪の中から宮原が呼んだ。 顔ぶれは席の近い4人。グループ活動をするときのメンバーだ。が、宮原以外とはまだ殆ど話していない。 「明日の図画工作、花のスケッチに行く場所を決めておいた方がいいと思って」 女子が顔色を明るくさせた。もうひとりの男子も、とにかく授業中に校外へ出ることに興奮の色を見せてる。 宮原は笑顔を絶やさず軽く頷く。根回しの上手い奴だと思った。 「学校から近い場所で、花が咲いてて、絵を描けそうなトコ、だけど、どこがいい?」 「私はどこでもいいよ。宮原くんはどこがいい?」 女子が言って、宮原はほんの少し首をかしげて、考えるフリをした。 「三橋神社はどうかな?今はツツジが満開だし、建物も一緒に描けるよ」 「建物?」 それが必要な理由が解らず疑問形で口にすると、俺にだけ聞こえるくらいの小声で、 「遠近法。先生が描かせたい絵はそういうのだよ」 成程。理解できた。ついでに宮原のことも解ってくる。 こいつはただ勉強ができるだけの奴じゃない。大人の目線を知っている。 「あ、でもさあ、オレ2時間で絵を描き切る自信ねぇよ?」 「ああ、そうか。花もいつまでも同じように咲いてるとは限らない…」 男子のつぶやきは至極まっとうで、女子二人も不安そうに顔を見合わせた。 考えながら俯きがちになっていた宮原の顔がぱっと上がる。 「写真を撮るのはどうだろう。描きたい構図の写真を撮っておけば、後からでも細かい部分まで描けるよ」 「わあ!それいい考え!でもカメラはどうするの?」 「僕の家にポラロイドカメラがあるよ。フィルムもまだあるし」 「よし、決定ー!」 「明日の3時間目始まったらすぐに行こう!」 口々にみんなが喋りだした。これで話し合いは終了だろう。席に戻ろう、とグループから意識を切り離そうとした瞬間、先手を打つように宮原がひらりと手を振った。 「明日、よろしく」 「ああ、うん」 生返事を返した。 頭がいい、面倒見もいい。けど。
俺は友達とか、いらないんだ。
前に書いたの、ちょっと間違ってる? 幻界への扉が閉じたのは7月27日。夏休みが始まって一週間後。 開いたのが4月28日?(90日だけ現世とつながってる) でもそれちょっと整合性とれないんじゃ? 美鶴が転向してきたのはGW前だぞ?亘が幽霊ビルに忍び込んだのはGW明け頃。 んんんん〜〜〜ま、いいか。細かいことにこだわっても、どうせ最後は消されてしまう記憶さ。(いいのか!?)
今日日記。 だ、ダラダラ、してた・・・ダメじゃん、今週、家庭訪問あるのに!片付けないと…
あ、ごめん、おお振りにハマりそう。 アニメ4話まで、ダラ見しちゃってる。 4話の田島がかっこよくて悶える!なにあの子!あんな簡単にフォーク打っちゃっていいの!? 脳内配置図は、阿部受け。今の夫が三橋、昔のDV夫が榛名。笑 田島が能天気に榛名を打ち負かせばいいのにー♪(榛名も好きです) 田島だよ、田島、田島かっこいいよ…。破裂しそうな元気ち○こも大好きだよ!笑
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