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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記。 午前中、 ラボラボのふぼかいでした。 クリスマスパーティポトラックでトリカラつくる予定。30人分?どれほど…
午後、 チビ2号の個人懇談でした。 身の回りのことは自分でできるし、工作大好きだし、お外も遊ぶし、ケンカしないし、先生大好きだし、 優等生みたいです! めっちゃ誉められた。よかったね、2号。 でもね、コソコソ隠れてる時には、ハサミを変な持ち方でつかってたりするんだよ。 お弁当も全部食べたときは大喜びで報告するけど、残すときはコソコソしてんだよ。 小心者め! 去年までは、おともだちと喋るのも苦手で、ママの足にへばりついて、 「ママがいないとなんにもできないー!」って言ってたのにね。 (後で真似して言ってやったら、ぺちぺち叩かれた) あー、よかった。それなりによかった。 ・・・ 問題は1号だ・・・。(金曜日)
●クリスマスツリーを出しました。 何故か電球が3本もあるので、やたらキラキラしています。 玄関に置いたら、夕方暗くなってから、何度も何度も見にいってますチビズ。寒いのに。 あと、玄関前のヘデラがにょろにょろ伸びすぎてたので、ぷちっと千切って丸く巻いてリースぽくしてみました。 ・・・あんまりかわいくないかも。
原稿やらなくちゃ… と思うのに、 ブレストで種な妄想が止まりません。止まりません。止まりません…。
すごいイキオイだけで書く。
「サポートにアシカワ隊が付くって言うから、久しぶりにお前と任務かと思ってたのに」 「悪いな。今回はワタルにやらせる」
ミツルに紹介されて、ワタルは敬礼をミヤハラに向けた。制服の色はミツルと同じ白。エリートカラーと言われる赤を着るワタルよりもさらに上、指揮系統に組み入っていることを意味している。 ミヤハラも敬礼で応えようとして、やめた。「同期なんだから敬礼なんて要らないよ」と笑って、卓上に作戦宙域図を展開させた。
「かねてより警戒中であったL4コロニー群のひとつから救難信号が出たのは2日前。ポッドで脱出できたのは50名ほどで、全員からA.D.時代に消滅したはずの細菌が検出された。大規模なバイオハザードが起こったと予測される」 「コイツが厄介でね。真空中で悪玉に変化し、コーディネイターにも感染の危険がある。事態を嗅ぎつけた連合が施設ごとぶっ壊そうと艦隊を呼んでる」 「細菌兵器にする為に?そんなことをしたら、ナチュラルだって宇宙に上がれなくなるのに」 「彼らは地球に戻ればいいんだからね。細菌だって大気圏突入すれば燃え尽きるさ」
目標にオレンジのマーカー、現在位置がブルーで表示され、連合軍の赤い点3つは速度を上げて接近中。 じっと見つめるワタルに、ミツルは厳しい視線を向ける。それだけの仕草にミヤハラは苦笑を堪えた。
「ワタルはミヤハラに付いて研究施設を消滅させよ。なお、この任務は極秘に処理せよと評議会からの厳命だ」 「微力を尽くします」 「ミヤハラ、ワタルは隠密行動が初めてなんだ。本当は俺が出る予定だったんだが」 「もう…過保護すぎるんだから。作戦は僕らに任せて、ミツルは連合が来たら蹴散らしててよ」
息の合ったツッコミあいに、今度こそ本気でミヤハラが笑い出す。
「なんだ。アシカワ、最近つれないから引きこもってんのかって心配してたのに。恋人といちゃついてたワケだね」 「こ、こ、こいびと、って違うから!!」 「ミヤハラ、ワタルに手を出すなよ」 「くわばらくわばら。おっと、ゼロタイムだ。アタック!」 「じゃ、行ってくるね、ミツル!」
飄々とブリッジを出て行くふたりを、ミツルはため息で見送った。 リアルタイムで動く宙域図から素早くタイムリミットを予測する。連合と遭遇するまでおよそ2時間。 格納庫からワタルのブレイブ、ミヤハラのオシリスが出て行く。最初からミラージュコロイドを展開しているので、機体は視認できない。スラスターの僅かな熱で星波がふわふわと揺れる場所が彼らの位置だ。それも、注意して見ていても、30秒ほどで判らなくなった。
つづく、かもしれない。
かもしれない。かも…(しつこい) 書き上げることができたら、公募に送ってみよう…かなぁ〜。
てか、私、本当に楽しいんですが! 自分ひとりで楽しいかもしれないー。ごめんなさいー。 種からブレストにきてる人って、少なくとも私の種時代の人はほとんどいないもんねぇ。 やっぱり、大人組ノーマルカプ(ムウマリュ)からショタへ転向って、極端すぎるよね?…すぎるよね?(涙
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