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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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朝です。
ワクワクしすぎています。 PSPの充電をしています。UMDの為に。 久しぶりにフタを開けたら、何故か「英雄伝説・白き魔女」が入っていました。 いつの間に…ダンナ…。
早く来ないかなー? 掃除しよう。テレビの掃除。(ワクワクすぎる)
昼です。もうすぐ夕方です。 届きました!!!

Boxと、PSPのUMDビデオと、PSPのゲーム…(いっぺんに買うから遅かったんだ)
本編はあとでチビズと一緒に見ます。(今くもんに行ってる。帰ってから!)
オマケをちょっとみました。
キ・キーマの話、めっちゃ笑える。えへへ。 ミツルが通りかかったり、ワタルが落っこちてきたり、キュン!! マキーバなのね!これから山火事なんだね。へぇ。 (あ、でもこの後ミツルはガサラにも出現するんだ…)(忙しい子)(実は目立ちたい?)
サーカス、本編でこれをやったら中だるみしたかもしれないけれど、観てて楽しかった。
資料集、ロンメルさん!!!!!(いたんだ) カッツさんがー!!!(カットされてよかった) お父さんっいかないでー!(躊躇してたんだ)
パイロット版。 これだけで楽しい!本当に楽しそうな映画。 少年の冒険物語が集約されてるね。パイロット版すてき。
さーて。 お楽しみは、これからだ!!
ああそうそう、封入特典はコレでした。
←クリックで特大画像。
ミツルー!!!(ちっこいー!) よーくみたら、ワタルもいるね?透かしてみないと・・・ちっこすぎてわからーん!!!
●PSPのゲーム 主人公の名前と、ヒロインの名前を決められるみたいです。 ・・・ ユウタロウとアヤにしよう♪(末期) まだ最初の方なんだけど、 「旅人の証」(ペンダント)があったり、 宝玉を手に入れると星型の文様から現世に帰れたり、 原作寄りなんでしょうかね。 PSPゲームの評価はすごく高いので結構楽しみ。 ええと、鳥捕まえる!!
↑追記。 オープニングからしてかっこいいよどうしよう! ドラゴーン!!! 主人公くんもかわいらしいが、ワタルもかわいいし、ミツルもカッコイイし、 なんか、・・・シュテンゲル騎士団の人が・・・気になるー気になるー。 運命の扉には「要御扉」って名前がついてるし。 ラウ導師は主人公が幻界に来たことを不思議がるし。(ハルネラ?ありなの?) ネ族とアンカ族の混血ってアリ!?遺伝子的に平気!?ビックリ!! ちゃきちゃきっとランカに到着。グランデラ川もあるのね! リリスが芸術家の街なのね!それは映画設定か。 カルラ族のトウゴウトウさんとギガさんもいるのか!あっという間に飛んでいくらしいぞ!!笑 れっつプレイ!
ようやく夜追記。 本編みました。 やっぱチビズと一緒はダメ。笑 来週、ひとりでゆっくりみよう。…なんか予定ギッチリなんやけど。2時間くらい…なんとか…。 いいな、やっぱりいいな。 普通に、すごいな。ブレイブ。 (普通に、は普通の人目線で見てもの意味) チビズがめっちゃ惹きつけられてます。 ↓
PSPのUMDビデオに集ってる。
そして、あらためて、 ミツルもえー。 ワタルもえー。
すごいすきー♪
●適当警察ごっこシリーズ(?)(いつの間にシリーズ?)(3回目です) 城東署の巡査さんたち。
「三谷くん、小村くん、急いで!パソコン並べて!それ終わったら電話とファックスよろしくね!」 「コ、コピー機どうすんだよぉ〜」 「壁際!わかるでしょう?通路の真ん中に置かないで!電源とって!」 「紙も一緒に運んできたよ」
今朝、出てきた刺殺遺体はもちろん事件の匂いがプンプンしたんだけれど、本庁から連続殺人の疑いがある、なんて通達が来て、三谷たちにははじめての署内に捜査本部設置となる。 小村は「踊る…だぜ!」なんて興奮していたけれど、捜査本部として開ける部屋はそう広くは無い会議室だった。 こんなに小さくて機能するんだろうか、と三谷がぼんやりしていると、先輩巡査の斉藤美奈ことミーナちゃんが一通りの準備を終えて、ふぅとため息を吐いた。
「間に合った…って言っても小さいモンね。この捜査本部」 「あ、やっぱり小さいんですか?」
三谷の問いに、ミーナちゃんがナイショ話をするときのイタズラっぽい目をして人差し指をピンと立てた。
「少数精鋭。恩田警視正って知ってる?」 「あ、ロンメル!」 「小村くん、声大きいよ…。ただでさえウチの課長と仲悪いのに」 「でもロンメルってあだ名をつけたのってカッツさんでしょう?」
ミーナちゃんが手の甲で口元を隠して、くすっと笑った。
「カッツさんてほら、いろいろ型破りでしょ?本庁でも目をつけられてたりするのよ。ただでさえ女性の1課長なんて目立つんだもの」 「警視正が本庁でフォローしてんの?下心?」
正直すぎる小村に、ミーナちゃんは今度は声を上げて笑ってしまった。
「下心だと思うんだけどね。失敗なのよ。捜査方針の苦言を延々と書き綴ったメールが届くんだって」 「課長、そういうの嫌いだよね。正論ならなおさら…」 「顔あわせるとケンカなのよ。でもね」
歪んでいた椅子の並びをちょいっと直しながら、ミーナちゃんは夢見心地に目を細めた。ちょっとオトメ入り。
「ロンメル・カッツで捜査が始まると、解決まですごーく早いの。息ピッタリ!前世はコイビト同士だったんじゃないかしら〜」 「単に早く終わらせて、別れたいんじゃないのぉ?」
小村のツッコミの一瞬後、アゴにミーナちゃんの拳が炸裂した。
「…遊んでいるんなら出て行ってくれないか。所轄」
振り返った3人がハッと息を飲んだ。 ロンメルかと思ってびくついたが、違った。 若い、三谷と小村と同じくらいの年齢の、長身のハンサムが戸口に立っていたからだ。 三谷は無表情に近いその男に、ただならない高熱と低温を同時に感じて、怖れに震えてしまった。
適当すぎる終わりです。
警察小説とか、全然知らんくせにー。 調子に乗ってます。適当すぎる…
本当に、楽しいのって私だけかもしらーん。ごめーん。笑
種ちゃんのパンプスレースソングのネタでミヤアヤ書きたいー。 身長差萌え〜〜!!!
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