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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2005年05月29日(日) |
感染。/種小ネタ・・・ |
昨晩…、昨日の花粉症を引き摺りすぎて眠れませんでした。 横になって、上向いたら中にたらーん、下向いたら下にたらーん。(ばっち) 猛烈クシャミとハナミズの中で、記憶が途切れたのは空が白み始めた頃で。 でも、朝7:25には携帯電話目覚ましが「マジレンジャー」を奏でます。
ヨレヨレになりつつも、マジレン・ヒビキを鑑賞してたら、なんか腹の具合もよろしくない。 そーいえば、昨日… 「姪っ子のよーちえんでノロウィルスが流行ってて云々」 なんて話を聞いたような…。
感染!? 体力あったら感染しないんだろうなーと、自分の周囲はきれいきれいにして、ダンナとチビズは遠ざけて。 とにかく、今日は寝る、絶対寝る、寝かしてもらう。 宣言して寝ていました。
なんだか、ものすごーく久しぶりに休んだような気がします。 ダンナが洗車をやってくれました。2ヶ月ぶり? 新聞屋さんの集金もダンナに任せて寝てました。 チビズのお茶お菓子リンゴジュース攻撃(連続で来る)もダンナに任せて…。
あー。しあわせー。 3時間くらい寝れました。
明日はチビ2号の小児科と、1号の耳鼻科と、くもん。
「ちょっとねぇって何?ちょっとねえって何!?何??」
あっはっはっは! ヒビキさん、今日もカップリング祭りでしたね。 今まで1人も死人が出ていないので、このままがんばって最後までやって欲しいです。 できれば、皆さんハッピーで。 って、まだ18話じゃん。50話までできたら死なないで。 (剣では14話で小夜子が、19話で桐生さんが死んだけどね)
●威吹鬼、頑張る♪ 前回の続きからです。 サポートは幼馴染の香須実さんです。 アキラちゃんは学校から追いかけますがなかなか追いつけません。 ま、イブキくんはバイクだもんね。 威吹鬼が頑張って大なまずの胃?にょろんにょろんを傷つけました。 傷つけるんじゃなくて、あの管を横にぶった切れば? ・・・ま、いいか。
●ヒビキさんとみどりさん。 「イブキくんと香須実ちゃんが仲良くなればいいのにー」 なんて、年寄りくさいですよ。 ヒビキさん→みどりさんはアリでも逆は怪しいらしい。(笑) やー、まー、トシヨリは恋愛もユックリしよう。
●恐いお母さんと優しいお父さん 立ち入り禁止の水道施設で遊んでる子供に対して。 「ダメでしょー!」と怒る香須実さん。 「入りたい気持ちは解かるけどね」と諭すイブキくん。 滅多に人が来ない場所で、もしカギが閉まっちゃったりしたら?と解かりやすくダメな理由を説明するイブキくん。 …お母さん、ちょっと腹立ちます。 もう、お父さんはイイ役ばっかり持っていくんだから!!
●アキラちゃんが!! 黒マントの変なヤツに襲われて!!!あわあわあわ。 大きなオトモダチはドキドキです! まあダメ人間♪ それはさておき、今後アキラちゃんが本筋であの黒マントに何かされちゃったりしそうです。
●アルバイト えー!?明日夢くんなの!?モッチーだったらいいなーと思ってたのにー。 電話応対でヒビキさんとおしゃべり。 ああ、このままなし崩しに巻き込まれるんでしょうか?巻き込まれるんでしょうね・・・。
●しののめの? ああ!この場所は、ブレイドと睦月が遭遇した場所では!? スペードキングくんと剣崎くんが戦った場所では? そんなことはさておき。(横槍多いな) 威吹鬼くん、怪我をおして戦いに行っちゃいます。 なんかBGMが「愛する人とのお別れ」みたいなゴージャス感でドキドキでした。 大丈夫そうだったけどね。香須実さんの火打石効果かな?
●地下の…どこー!? すごく大きい場所っぽいんですが、ホントに東京の地下にあるのかな?ありそうだけど。 威吹鬼くんは響鬼さんの到着を待たずにバトル再開。消化液ドバーで痛そうです。 ヤバくなってきたところで、響鬼さんのお助けが入りました。 アキラちゃんからの音撃管・烈風も届きました。 「戦い方はあるんですよ」と香須実さんに言ってたのはこーゆーことかー。 今日のラッパはえらく長かった! 長ー!!!絵は合成だろうけど、音は本物だもんねぇ。演奏の人すごいね。
思うんだけどさあ、遠距離攻撃が効くって、いろいろ有利だよね。 響鬼さんは太鼓の前に火が出てそれなりに中距離いけるんだけどさぁ。 轟鬼くんのギターは超接近戦で大変そうだよねぇ。かっこいいけど。
●いつの間にかイイ男になっちゃって。 戦い終わって、たちばなに全員集合。 皆さん、お疲れさんでした。 イブキ→香須実から真ん中が×になる日も遠くはなさそうです。
どうしよう、師弟モエなのに!(自己都合です・笑)
●次回予告 轟鬼くん、いっぱい出るんですね。 ライダーっぽく頑張ってたのは誰ですか?戸田山轟鬼くんですか?ヒビキさんですか?? やっと、ライダーって感じです。わくわく。
マジレンはヘタレてたんで近日中に見直さないと。 ナイメアがアワワワ。天空聖者がアワワワ。
ホントに小ネタなんですが。 今日のヒビキさんといい、山手線デスゲームといい、 うっかりムウマリュ変換しそうで怖い!
ちょっとうっかりしてみます♪
山手線はゆっくりと東京駅から滑り出す。 「見たい?」 マリューと名乗った女がゆっくりとジャンパーのジッパーを下ろしていく。 ウハウハな気分でそれを眺めていたら…出てきたのは一番見たくない自分の眠りコケまくってる写真だった。 「俺には関係ない。帰る」 「あなたは既に沢山の人から狙われてるのよ?だから…」 そんなのどうだって…って、 って、 俺? 「って、俺、誰?って、俺、誰だよ!?」 「は?」 慌てて自分の身体を探ってみて、出てきたのは名刺入れ。 「 ネ オ ・ ロ ア ノ ォ ク ? 」 「まあ、それはあなたの仮の姿ね。・・・ホントに憶えてないの?」 って、憶えてない… 「どうしたの?ネオくん、そんなので本当に戦えるの?」 「え?ちょっと待て。俺、本当にそのネオくんなの?」 ドキドキする。 なんで?俺何にも憶えて無いの? 『えー次はー有楽町ー有楽町ー』 「次の挑戦者が来るわ」 俺の後ろにスーっと下がっちゃったマリュー。 「挑戦者?」 「一駅ごとに、必ず挑戦者が乗ってくるの。この席を奪いに」 「え?ってゆーか、俺、戦わないよ?山手線なんちゃらって興味ないし」 山手線は有楽町駅のホームに到着。 現れたのは、褐色の肌に逆立った金髪、歌舞伎メイクな青年。 歩くたびにポンポンポンと鼓の音がするのは、その草履に何か仕掛けが!? 「そのおっさんを倒せば、何でも願いが叶うというのはマジかよ?」 「はあ?」 「そうよ」 「てか、おっさんじゃねえし!」 マリューにもこの青年にも、何にツッコミを入れていいのかよくわかんないよ、俺は本当にネオ? 「我こそはディアッカ・エルスマン!おっさんを倒して、C.E.で一回くらいは日舞してミリアリアをモノにするぞ!」 「何なんだよそれ…」 「問答無用!」 金髪歌舞伎がフトコロから扇子を取り出しパッと広げると、一面に紙ふぶきが舞った。 「キエーー!!!」 えー!? キエーって何だよー!? 山手線は有楽町駅を出発した。
ネオがあまりにヘタレで…(笑)
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