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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2005年05月10日(火) |
うまれかわりさん。/種ネタ |
今日はコチラを…

投稿したいー!!ね、ね、ね、ねた…掘れ…自分。
昨日日記でどーじんどーするー?を語ってみたら、 復活せぇ!とカツを入れてもらったりしました。わーい。 ありがとうございます〜♪ モエの方向性がメチャクチャになっちゃってて本当に申し訳ないなーと思いつつ、 脳内のヒズミを吐き出したくなったら走りますので〜〜。(笑)
今日はダンナの母上の命日でございます。 はっきり言って私とは鬼ババと鬼ヨメの関係でございましたので(笑)良い想い出話などは全然まったく無いのでございます。あっはっは。 死んだら全部笑い話さ〜。まったくねー。 それはさておき、命日です。 とりあえず食い意地張りっぱなしだったババ上さまへお菓子のお供えくらいはしておきます。恨まれたくありません。(まじでこんな関係ですた。笑) 朝、掃除したり洗濯したりゴチャゴチャ家事をやってたら、チビ2号が仏壇の前でなにやらやってます。 「なーむーなーむーなーむー」(お経の本を開いていい加減だけど詠んでいる) 「えらいねー2号!お経詠んであげてねー」 「うーん。お菓子食べていいー?」 …お供えのかりんとうがお目当てのようでした。 明日ね。明日。 てか、2号よ、ババ上並に食い意地はりまくってンな!(笑)
チビ2号はババ上の死後生まれてるんで、ババのことはなーんにも知りません。1号だって1歳だったから知りません。 けど2号の心臓弱いのは間違いなくババ上からの遺伝だし、やたらお菓子ばっかり食い意地〜も遺伝に違いな…いかどうかはわからんですが。 歳取ったババ上がギャーギャー騒ぐよりもずっと愛しいので構わないよ、うまれかわりさんでも。
昼からは、1号のよーちえんのおともだちが2人キター!! ムシキングのリモコン付いてるヤツはそんなに魅力的なオモチャなんだろうか?ゴソゴソ動くだけだと思うんだが…何故か楽しそうに遊んでいるよーちえんじたちでした。
●隣家のアレの続き。 覚えて気にして下さってる方がいらしたらアレなので続きを。(笑)以下反転。 1号がよーちえんなので、なかなか隣家の2歳お嬢さんとも接触できずだったが、今日やっと接触。 すると1号が隣家の奥さん(いいひとです)に「ぼく石取ってない!」と言って我が家に引っ込んだ! ありゃー気にしてる?ひょっとして深く深く気にしてる!?ということが伝わったようで。 なんとか説得してお隣お嬢さんと再び遊べるようになったのですが、きっと今夜にでも隣家のダンナさんへも伝わるでしょう。 ウチのチビズは隣家のダンナさんを恐れております。恐い人だと思っております。 普通、隣の家の子供に「恐い人」だと思われていたらショックだと思います。 今後「そんなことないよ、恐い人じゃないよ」と、隣家のダンナさんの態度が軟化することを願うのみ〜。 ちなみに、隣家のダンナさんがアレな人じゃないの?(意味不明)とは別のご近所様でも聞いたので、ああやっぱりアレなんだ〜(意味不明)と納得して、私はちっとも気にしないようになりました。私が特別ユルユルなワケじゃないのねーって。(やっぱり意味不明・笑)
えー。思いついたので吐いてみます。あははは。 本になるようなネタじゃないよなぁ〜燃料足りないんだよ〜。(涙) てことで、GSD-28話、仮面ネタです。
「お疲れですか、大佐?」 指揮官席の自分に副官席から遠慮がちに声がかかる。 「俺が疲れてるわけにはいかないだろ?実際働いてくるのはあの子らだし」 ひとり欠けてしまったが。 「それならよろしいのですが」 さらりと触れるだけの気遣いに、ついため息と苦笑が一緒に漏れてしまう。
副官のリーを含め、ガーティー・ルーのクルーは皆、俺のことを知っている。 この艦を任された当初は、面倒な上官を押し付けられたと思っているのがよくわかったが、いくつかの命令をこなすうちにその態度は軟化した。 今の俺の実績、だけではないというのもよくわかる。 彼らは、過去の俺も一緒に見ているのだ。 どんなに体がボロボロになっても最先端医療を施せば修復できるが、記憶と感情だけは戻らない。俺の記憶のなかの俺は、過去の俺の記録でしかない。 今のように部下に全幅の信頼を置いて貰える人間だったかも疑問だ。 俺だけが、俺の過去を知らない。
「戦闘区域内にun-knownモビルスーツ2機、戦艦1、先日出現したオーブ代表首長を名乗る賊と思われます!」 「索敵厳に!」 「オーブ軍、止まります!」 やれやれ。毎度面倒なことをしてくれる。 「こちらからの攻撃は?」 リーが問う。 「必要ない。オーブ軍にやらせればいい」 「それだけ、ですか?」 「他に理由があるか?」 戸惑って外される視線に、僅かに苛立つ。
・・・俺だけが、俺の過去を知らない。
しまい。
AAを撃たない地球軍。 本当に必要が無いだけかと疑う副官殿。
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