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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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◎ムウマリュ合同本「Significant Other」 冬コミで置いていただけることになりまして候!
12/29(水) 西館 ぬ-19a 松崎流奈さん、お世話になります〜〜〜!!トリノさんもいらっしゃいますっ!
インテックス大阪も決まって候! 1/9(日)3号館s40a すんません、私からの新刊の予定はありません。ごめんなさい。 茶房発行の同人誌をこの日で売り切る予定にしています。 通販分でちょぴっと残すかなぁ・・・。
(剣のオフ同人はしないんですかー?) (しませーん。しませんしません。多分しません) (・・・・多分?)
で、インテの日、自分が買いに走るのは、 ドミニオン・アンソロジーだあああ!!
吐血!!(12/15日記) 巻き添えを食ってるリーダー・・・。 ----- 「それで?・・・何故私がエヴァンの部屋へ移動なのか、もう一度説明してもらおう」 明らかに疲れてる&怒ってる様子のルティナに怯むエヴァン。 「いや、だからさ。月もキレイだし、静かな夜だし」 「それはジェイドからも聞いた。ならばお前がミャムと替われば良いだけだろう?何故ごちゃごちゃ部屋を入れ替える?」 ・・・確かに。(汗) だからって、ジェイドのあはんな野望をバラすのもアレだし〜なんて迷ってると。 「もういい。私は寝る」 ぷいっと横を向いて、そのままベッドに潜り込んでしまおうとするルティナ。 その一瞬に見せた淋しそうに潤ませた金色の瞳に、やっとエヴァンは理解する。 「ごめん」 「・・・遅い」 「ごめんって。・・・俺も、ルティナと一緒にいたくて、ジェイドに替わってもらった」 ルティナはこちらに顔を向けてはくれないけれど、毛布の隙間から覗く尖った耳先が、ちょっと・・・というか、かなり血行が良くなってるのが見えた。 -----
そんな感じでどーじゃろー!?どーじゃろかー!?(爆笑) ルティナはね、ストレートじゃないとわかんないの。でもストレートは恥ずかしいの! エヴァンはね、少々クサいセリフでも堂々と言ってもらって構いません! だって。三木眞だから!!!
なんかレスばっかりになっててすまん。でも書きたいことを書く日記。
●ひびき(響鬼) 音楽がさはしとしひこらしい。 ああ、種の人ね。 ・・・良さ気やん!!(単純)
●しぶや やはりソースはにちゃんなので、アテにはなりませんが。 「低予算」「低予算」と連呼されてるあたりがなんとも可笑しいです。あはは。 剣やデカの枠はやっぱ金かかってんだよね。すごく。 過度の期待はせずに、かわいい女の子とかっこいーにーちゃんを鑑賞する目的で!(笑)
●ふゆそな は見ていませんが、小説は読んだんですよねー。 30年前位の少女漫画のカホリがしますよ。それなりに楽しいですよ。 わたしらよりももーちょっと上のおばちゃんたちが激ハマリするのがよぉ解かりますよー。
あー。髪切りたい。(前髪が目に入って痛いから)
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